「英BBCが放送禁止!」決して聴いてはならない禁断の自殺曲とは?

(C)sianstock / Shutterstock “決して聴いてはいけない”“検索してはいけない”といわれている禁断の曲がある。世界各地で放送禁止になっているという『暗い日曜日』は、聴いた人がなぜか自殺してしまうことから“自殺の聖歌”といわれている。 【関連】オウム事件「死刑執行・全員完了」それでも死刑に反対する人たち ほか 1936年2月、ハンガリーのブタペスト市警が靴屋の主人ジョ…

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人生に敗北感を感じている人は「性生活も負け組」だった

 50代の男性会社員を対象としたアンケート「負け組3000人の共通点」では、「自分は人生の負け組である」と考えている50代男性の三大共通点が「低収入」「低所得」「低貯蓄」であることが明らかになった。一方で、性生活においても「人生の敗北感」を生み出している要因は存在するのではないか……そんな仮定のもとに、40代当時のセックスに関するアンケートの回答を分析していったところ、ある共通点が編集部の目…

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1年断食しても生きていた伝説的デブの実話! 蓄えた脂肪を使い、排泄は50日間隔に… -125kg壮絶ダイエット詳細と体の変化とは!?

 1年以上何も食べずに自分の脂肪だけで生き延びた伝説の男をご存知だろうか?  米国のサイト「Snopes」(7月25日付)によると、1965年に極度の肥満だった英国人男性が1年と17日の医療的断食を行い、125kgの減量に成功したという。にわかに信じがたい話だが、ファクトチェックを専門に行っているSnopesによれば、これは間違いなく真実だというから驚きだ。 【その他の画像はコチラ→http…

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スタバもマックもプラスチック製ストロー廃止! 世界的な流れをなぜ日本は拒否しているのか?

「企業優先から、人と環境を大切にするという姿勢に転換して、新しいテクノロジー、産業を創造しないといけない」と語る古賀茂明氏『週刊プレイボーイ』でコラム「古賀政経塾!!」を連載中の経済産業省元幹部官僚・古賀茂明氏が、国際的な環境保全の動きに遅れをとる日本企業の姿勢を批判する。* * *「グリーン経済」(環境保全と持続可能な発展を両立させる経済のこと)を実現するために、プラスチックゴミの削減が重要な…

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大韓機事故で「ルール破り」続出 CAの指示きかず荷物持ち出し、事故機間近で写真...

2016年5月に羽田空港で大韓航空機のエンジンから出火した事故の報告書が18年7月26日に国の運輸安全委員会から発表された。事故原因はエンジン部品の製造ミスだと推定されているが、大韓航空側の不手際や乗客の不適切な行動も多数明らかになった。荷物を持ったまま脱出するなど、客室乗務員(CA)の指示に従わなかった乗客が多数いたことが複数の証言で明らかになっており、報告書で…

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声も容姿も最高かよ!と思う女性声優ランキング

以前は現在ほど、表舞台で素顔を見せる機会がなかった声優。最近では公式SNSやブログで顔出し写真を見ることができますね。 最近はアイドル並みにかっこよかったり、かわいかったりする声優さんも多く、ビジュアルを前面に押し出している人も少なくありません。 そこで今回は「声も容姿も最高と思う女性声優」をアンケート、ランキングにしてみました。 声優界で一番声と容姿に魅力があるのは、一体誰だった…

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LGBT:ゲイ公表の都議が講演 多様性ある町づくりを

 ゲイであることを公表している東京都豊島区議の石川大我さん(44)が京都府京丹後市で性的少数者(LGBTなど)をテーマに講演した。石川さんは講演で、性的少数者について「子や孫を守ることであり、まさに命の問題。ダイバーシティー(多様性)を大切にする町づくりをしてほしい」と語った。この記事をもっと詳しく読むにはこちら性的小数者の問題は「命の問題」と語る石川大我さん=京都府京丹後市峰山町で2018年7…

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精神病患者の身体拘束、どこまで許されるか 死亡したNZ青年「拘束を外してほしい」と要望していた

とりわけ精神病院で多い患者の身体拘束を主題にしたシンポジウムが2018年 7月22日東京で開かれた。主催する医療事故被害者らの「医療の良心を守る市民の会」 (永井裕之代表) が初めて精神病問題を取り上げた。医者「自殺した場合には家族から追及される」 講師の 1人は、長谷川利夫・杏林大学保健学部教授。神奈川県内の精神病院で10日間の身体拘束をされていたニュージーラ…

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痴漢がやめられない男。逮捕されても治らない「依存症者」の内面とは

 季節はすっかり夏。開放的な気分になるからなのか、暑さに脳みそをヤラれて自制が効かなくなるのか知らないが、この時季になると増えるのが“痴漢”。当然ながら犯罪だ。彼らは犯罪とわかっていながらも、なぜ手を染めてしまうのだろうか……。  東京・新宿の喫茶店に現れたのは、背丈170センチほど、チノパンにポロシャツ姿の、どこからどうみても「普通」な装いをした派遣社員の男性・岩本さん(47歳・仮名…

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「愛国教育」しなくても日本人は国を愛する、実は中国のおかげ?!―中国コラム

2018年7月26日、中国のネット上に、日本の高校、大学を卒業して日本で就職したという人物による「日本で感じた日本の『不愛国主義教育』」と題する文章が掲載された。文章はまず、「不愛国主義教育とは何なのだろう?」と語りかけ、「日本は幼稚園から大学に至るまで『愛国』スローガン禁止」「学生にいかなる政治的見解も注ぎ込んではならない」「学校は学生に国歌斉唱を強要することはできない」と説明する。これに続け…

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