まさかこんな田舎で起こるとは… 女子高生を襲った性犯罪が怖すぎる

漫画家のミツコ(@_3_2_5_)さんは、高校生の頃に経験した恐怖体験を漫画にしてTwitterに投稿。その恐ろしさに、「怖すぎる」「男でも怖い」といった声が寄せられ反響が上がりました。まさかこんな田舎で起きるわけがないと思ってたことが…悲しいことに、性犯罪は各地で起きており、被害をニュースで耳にすることがあります。「まさかこんな田舎で起きるわけがない」と身近に感じていなかったミツコさんですが、…

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「夫は床で就寝、お風呂は最後」急増する妻への感染防ぐには

(写真:共同通信)東京都では8月に入って2週間で40~50代の家庭内感染者がおよそ120人を記録。さらに東京都の担当者によると、家庭内感染した40~50代のうちの約7割が女性で、“夫からの感染”が増えているという。これを防ぐにはどうすればいいのか。帝京大学大学院公衆衛生学研究科の高橋謙造教授は言う。 「夫が帰宅したらすぐ衣服は洗濯したり、入浴するなどの基本的対策をしてください。バッグなどの持ち…

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医療Comment (0)

パパのプラモ壊しちゃった……「よし、ママに任せて!」 4歳児に破壊されたプラモを素敵すぎるジオラマにリメイク「すごい出来!」

 4歳のお子さんが壊してしまったという作りかけのプラモデルが……素敵すぎるジオラマに大変身。「す、すごい!!」「天才ですか?」などとときめいた人が続出しています。 【画像】素敵すぎるジオラマに  作者のバフィー(@bafiwo)さんによると、旦那さんが作っていたクルマ(クラシックミニ)のプラモデルを4歳のお子さんが誤って壊してしまったそうです。  旦那さんは諦めて捨てるつもりだったようです…

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日本で一番暑いドンキ、猛暑でも焼き芋の販売続ける理由が素晴らしかった

17日、静岡県・浜松市で最高気温41.1℃を観測。これにより2018年に埼玉県・熊谷市で観測された国内の史上最大気温の記録と並び、世間に大きな衝撃を与えた。そんな猛暑が続く8月中旬のある日、記者が熊谷最寄りの「ドン・キホーテ」を訪れると、そこには季節と完全にミスマッチな商品「焼き芋」が販売されており、思わず目を疑ってしまった。画像をもっと見る■灼熱のドンキ熊谷から最も近いドンキ店舗は「行田持田イ…

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企業Comment (0)

「マスク着用下なら連続着席でも感染リスクの差異なし」 クラシックコンサートの感染リスクを検証した報告書が公開

 日本クラシック音楽事業協会が、クラシック音楽演奏・鑑賞にともなう飛沫感染リスクを献上した実験の報告書をサイト上に掲載しました。これによると、マスク着用下であれば従来どおり連続して席に着席しても感染リスクには大きな差はないそうです。 【画像】検証の総論を見る  クラシック音楽のコンサートは少しづつ再開する動きができていますが、ソーシャルディスタンスを守る関係上聴衆の数が制限され、また演奏者間…

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エンタメComment (0)

「無職がなんでも手伝います!」特技がなくても1時間5000円で売れる理由とは?

◆経験、特技なしでもOK。自分の時間をただ売る技術とは?  副業の手段として、自分の特技を売ることができるスキルシェアサービスがすっかり定着している。スキマ時間を利用して、ちょっとした特技をカネに替えられる点が魅力だ。しかし、時間はあっても特技を持っていないという人は、出品側に回りづらいのも現実だろう。  そんな人々に救いの手を差し伸べてくれるのが、30分単位で時間をチケットにして売買できる…

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生活Comment (0)

ポテサラ論争に続き、今度は唐揚げに「手抜き疑惑」浮上で主婦が逆上!

 ちょっと前の「ポテサラ論争」から派生して、さまざまなメニューが「手抜き料理」としてやり玉に挙げられている。 8月10日に放送された「スッキリ」(日本テレビ系)で話題となったのが「冷凍餃子手抜き論争」。その流れで「簡単にできるもの」というお題でビジネスマンに街頭インタビューすると、出てきたのが「唐揚げ」。すると、またたく間にネットは主婦たち反論で炎上。「唐揚げを手抜きだと言うなら自分で揚げてみろ…

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食品Comment (0)

「やりがい搾取」「残業代ゼロ」「定額働かせ放題」…悲痛な #先生死ぬかも の背景に50年前の「給特法」

 教育関係者らおよそ1900人が参加したウェブセミナーをきっかけにTwitter上で拡散したハッシュタグ「#先生死ぬかも」。現役の教員とみられるアカウントからは、「この10年で現職の教員を3人見送っている。死ぬかもじゃないんです」「給食は5分以内に飲み込むようにして食べる。給食指導をしたり。噛んでる暇はない」「政治で働き方を変えられないという無力さがこの声を生んだのだと思う」といった、過酷な労働…

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学校・教育Comment (0)

エコバッグ普及で“万引き4倍増” 入店直後に不審者を検知する防犯カメラ、防犯対策の切り札になるか

 レジ袋の有料化からおよそ1カ月が経ち、いまお店で「エコバッグ万引き」が多発している。自ら持参したエコバッグに商品を詰め、そのままレジを通さずに持ち帰るこの手法。今までに5000回以上の取材を受けてきたスーパーの有名店であるスーパーアキダイも被害の例外ではないという。 【映像】不審者を検知の瞬間  インタビューに応じた秋葉弘道社長は「だいたい4倍に増えた」と万引き増加の実情を明かすと「安いも…

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コロナで凶暴化する“世間”。感染者への攻撃は、なぜ起こるのか?/鴻上尚史

―[連載「ドン・キホーテのピアス」<文/鴻上尚史>]― ◆凶暴化する“世間” 感染者への攻撃は、なぜ起こるのか?  8月19日に新刊がでます。『同調圧力 日本社会はなぜ息苦しいのか』(講談社現代新書)です。 「日本世間学会」の代表である九州工業大学の名誉教授の佐藤直樹さんと対談しました。  コロナによって、僕がずっと追求している「世間」や「同調圧力」が凶暴化していると感じ、緊急対談を…

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