天ぷら1品が何度でも無料! 使えば使うほどお得なはなまるうどん「定期券」発売

讃岐うどんチェーン「はなまるうどん」各店では2020年9月24日から、天ぷら1品が毎日無料で楽しめる「秋の天ぷら定期券」が数量限定で販売されます。 10月1日から11月8日まで この定期券は、好きなうどんをはじめ、セットメニュー、カレーライス(単品)、ミニ丼(単品)、お持ち帰り専用メニュー、いずれか1品ごとに、天ぷら1品が無料で楽しめるチケットです。 対象となる天ぷらは、100円~150…

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「過労死しても変わらない」霞が関のブラック労働 「票にならないから」問われる政治家と国民の本気

民間企業への転職を決断した20代の元国家公務員「おもち」さんは、霞が関を去ってから、「元官僚系YouTuber」として官僚の働き方の問題を発信し続けている。 「古巣」のことだから関係ない、とは全く思わないのか。「違います。官僚の働き方が変わらなければ、一般の国民にも悪影響が出ます。だから発信するんです」。 ●国家公務員4割が「過労死ライン超え」の残業 現役の国家公務員が回答した「官僚の働き…

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「息子のせいでゴミ屋敷」実家を倉庫に代わりに…怒れる高齢親、勝手に処分していい?

家を倉庫代わりにするなーー。「婦人公論.jp」に掲載された女性読者(70)による体験手記がネットで話題になっている。 2人の息子を育てあげた女性の一人暮らし歴は20年になるが、自宅の押入れや2階などはモノにあふれているという。 原因は息子らの荷物だ。「読み終えた本」や「孫の成長につれて不用になったもの」、「スーツケース」などを持ち込んだり、送りつけたりしてくる。 学生時代の教科書などが、実…

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ロープウェイでも“カスハラ”報告…業種問わず被害広がる

広島県尾道市にある千光寺山ロープウェイの公式Twitterアカウントが9月19日、「『このご時世なのに人が多い』と怒鳴った人がいた」と報告した。コロナ禍で広がるカスハラ被害。ネットでは怒りの声が相次いでいる。 同アカウントは同日、《誘導している誘導員に「このご時世なのに人が多い」と怒鳴った人がいたようです。誘導員に怒鳴ったら人が少なくなるとお思いなんでしょうか》とツイート。続けて、こうつづった…

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駐輪場に停めた自転車が移動され撤去… 被害に遭ったらどうすべきか

(y-studio/iStock/Getty Images Plus/画像はイメージです)駐輪場に停めていた自転車を勝手に路上に移動され、撤去されてしまう……そんなとんでもない迷惑行為の被害も報じられています。こうした場合、撤去費用を自転車の持ち主が払わなくてはいけないのでしょうか。■全国で被害が報告されているちゃんと駐輪場に停めていたにも関わらず、自転車を勝手に移動されてしまった挙げ句、「放置…

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「資金調達」名乗るインスタに頼ったら...180万円の借金押し付け! コロナ困窮「利用された」20代男性の被害

「コロナ渦で仕事が見つからなくて、SNSで詐欺に合い、180万の負債を負いました......」と悩みを吐露する人がいた。SNS上で「緊急でお金が欲しい方!即日即金&着金!」と書かれているアカウントに応募したのがきっかけだと話す。結果、190万円の借金を追うことになった。一体、なにが起きたのか。SNS「資金調達」の実態を取材した。コロナで仕事が...お金が尽きて「資金…

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近所の川の水は飲める? 携帯型浄水器で濾過してみた

―[得する!使える!ガジェット裏マニュアル]―  1960年に9月1日が「防災の日」と制定され今年で60年。9月は防災月間として国や自治体などで防災に関する災害訓練などの行事が実施されます。  特に9月は台風が上陸し、さまざまな爪痕を日本列島に残していく事も。「地震雷火事親父」は、古くからあることわざですが、最近では最後の親父(おやじ)は山嵐(やまじ)が転じた言葉とも言われる新解釈も出て…

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セックスワークの”非犯罪化”を。よりよいセックスワークのための法制度とは

◆セックスワークは高度な接客業 畑野とまと氏  「セックスワークは高度な接客業です」  セックスワーカーの活動団体SWASHメンバーの畑野とまと氏は言う。 「それなのに、イメージ先行で簡単に誰でもできる仕事だと思われている。『仕事』としてやっているということを理解されていないのです」  新型コロナウイルスの感染が広がるなか、セックスワークを含む「夜の街」は感染拡大の要因としてバッシングを受…

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寝床は職場の机の下…手取り15万円の35歳が“家なき中年”から脱出できるまで

 新型コロナウイルスの影響によって貧困に陥る人が後を立たない。結果、人間的な生活を営むために必要な“家”すらも奪われる人が増えているという。その一方で、意外なきっかけで「家なき中年」を脱出した人々がいる。生きていくために必要な「住まい」を得るためのヒントとは?「以前は職場に住んでいた」と言う35歳男性を取材した。 ◆職場であるデザイン事務所をすみかとする日々  都内にあるデザイン事務所に手取…

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労働者や外国人の「使い捨て」は許さない…小説家志望の「文学青年」だった指宿昭一弁護士の原点

日本で最も忙しい弁護士のうちの一人かもしれない。指宿昭一弁護士は労働事件や外国人事件に精力的に取り組み、闘ってきた。労働裁判や外国人技能実習生の裁判において、いくつもの重要な判決を勝ち取ったことでも知られる。 弁護士としてのスタートは46歳。以後は、怒涛の勢いで走り続ける。その原動力はどのあたりにあるのか。半生を聞くロングインタビューを前後編で掲載する。(弁護士ドットコムニュース編集部・猪谷千…

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