韓国の本当の歴史

朝鮮半島は明国(現在の中国)に支配され、臣下の礼を強要され、
彼らに対し自分の妻や娘を貢ぎ、
抵抗した朝鮮人の大半は悲惨でした。

多くの正常なDNAが削がれた結果、
朝鮮王朝の時代は王様と朝廷に信義・信頼の関係はなく、
謀略・騙し・賄賂と酒池肉林の歴史が多かった。

日本の武家社会に見られる、
誇り・礼節・信義の規範社会とは正反対でした。

朝鮮は長く中国に搾取され人民は貧窮のしていました。

ところが日韓併合で朝鮮人は助かりました。

日韓併合は中国の横暴な支配構造と異なり、
また欧米の搾取型植民地とも異なり、
朝鮮を日本の国とし朝鮮人を優遇し彼らを飢えと寒さから救われたのです。

当時の国際感覚(支配階級の常識)に照らして、
このように異民族を大切にしたのは世界史的にめずらしいと言えます。

戦後ドイツも賠償を行ったが日本のように23兆円近く血税を使った賠償な例を見ない。

朝鮮の長い歴史の中で人民がこれほど平和で安穏な生活を送れたことは初めてです。

その証拠にこの時期、朝鮮半島の人口が倍増しました。

日韓併合の前のソウルや釜山は、糞尿だらけで悪臭が酷く
世界一不潔で伝染病が蔓延していました。

更に朝鮮の悪しき風習に「近親婚」、「乳出しチョゴリ」、
「試し腹」病身舞、糞食文化があったが、
日韓併合により日本の指導で禁止となり。

戦後、日本の残した多くのインフラや社会資本が今でも有効活用されている。

戦後まもないころ韓国は李承晩ラインを引いて
日本漁船を拿捕して日本が実効支配していた竹島を武力で強奪した。
今でも竹島を自国の領土と主張している。

ソウル陥落の際、李承晩は多数の韓国軍兵士や一般市民が
取り残されていたソウル市内の漢江にかかる橋を爆破したのです。

李承晩は、水原も捨て、南へ南へと、逃げました。

このとき敗走する李承晩は、自国を守れず潰走しながら、
武器を持たない一般市民を、韓国保導連盟員や共産党関係者だと決めつけ、
一方的に20万人以上の韓国国民を虐殺しています。

武器を持った北朝鮮軍の前では、
味方を見捨ててでもひたすら逃げ隠れした李承晩は、
武器を持たない自国民に対しては、
平気で虐殺の限りを尽くしたのです。

又、李承晩は日本統治時代は良かったと述べる実体験者を
政治犯として投獄・処刑し、2年間で、
日本統治時代36年間に殺された抗日分子の2倍の韓国民を処刑したとか。

その他、済州島四・三事件、
100万人の韓国民を虐殺した保導連盟事件なども隠蔽されてきたわけです。

減殺の韓国は、日本国から受けた数々の恩恵を、
なんと仇で返したのです。

戦時中の従軍慰安婦の報酬は一般人の給料の10倍近い金額でした。

彼女達の大半はカネが欲しくて自らが志願して来たが、
今では強制連行だったから補償しろという。

戦後、日本が韓国へ経済支援や技術指導を行ったおかげで、
韓国は大きく成長しました。

▼日本から韓国への援助 一覧

1966年から1990年までの援助金額です。IMFの借金もまだ返済してません。

麻生政権の頃も日本に金貸せと言ってきました。

そこで麻生内閣はIMFから借りるよう進言した。

しかし韓国はIMFから借りなかった。何故ならIMFの借金は踏み倒せないからです。

↓↓↓
1966-06-08 39.6億円
韓国鉄道設備改良事業

1966-06-17 3.6億円
韓国漢江鉄橋復旧事業

1966-07-20 23.4億円
韓国建設機械改良事業

1966-07-20 11.88億円
韓国水利干拓および浚渫事業

1966-07-27 32.43億円
韓国海運振興事業

1966-07-27 54.0億円
韓国中小企業および機械工業育成事業

1967-03-23 33.65億円
韓国鉄道設備改良事業(2)

1967-06-27 9.35億円
韓国輸送および荷役機械改良事業

1967-07-11 6.05億円
韓国光州市上水道事業

1967-07-11 3.60億円
韓国市外電話拡張事業

1967-07-11 5.90億円
韓国大田市上水道事業

1967-07-31 10.80億円
韓国産業機械工場拡張事業

1967-08-07 3.96億円
韓国昭陽江ダム建設事業

1967-08-07 26.69億円
韓国中小企業および機械工業育成事業

1968-06-26 10.80億円
韓国高速道路建設事業

1968-10-30 6.48億円
韓国市外電話拡張事業

1968-12-28 46.98億円
韓国昭陽江ダム建設事業

1969-04-14 18.00億円
韓国高速道路建設事業

1969-06-19 8.92億円
韓国農水産振興事業

1969-09-01 6.41億円
韓国嶺東火力発電所建設事業

1969-12-04 3.24億円
韓国清州市上水道事業

1969-12-04 7.88億円
韓国南海橋建設事業

1970-02-04 27.01億円
韓国昭陽江ダム建設事業

1970-06-25 5.17億円
韓国市外電話拡張事業

1971-07-16 28.80億円
韓国総合製鉄事業
浦項綜合製鉄(株)

1972-04-10 272.40億円
韓国ソウル地下鉄建設および国鉄電化事業

1972-05-01 107.49億円
韓国総合製鉄事業
浦項綜合製鉄(株)

1972-09-18 77.00億円
韓国商品借款商品借款等
大韓民国政府

1973-01-16 10.87億円
韓国総合製鉄事業
浦項綜合製鉄(株)

1973-04-23 62.00億円
韓国通信施設拡張事業

1973-07-20 4.62億円
韓国漢江流域洪水予警報施設事業

1974-05-13 77.00億円
韓国商品借款
大韓民国政府

1974-05-22 127.88億円
韓国浦項総合製鉄所拡充事業

1974-12-26 118.80億円
韓国大清多目的ダム建設事業

1974-12-26 194.40億円
韓国農業総合開発事業

1975-07-30 2.25億円
韓国浦項総合製鉄所拡充事業

1976-03-31 124.20億円
韓国北坪港建設事業

1976-11-26 43.00億円
韓国忠北線復線化事業

1976-11-26 66.00億円
韓国通信施設拡張事業

1977-06-10 126.00億円
韓国農業振興計画

1977-11-28 40.00億円
韓国超高圧送電線建設事業

1978-01-20 140.00億円
韓国忠B多目的ダム建設事業

1978-01-31 60.00億円
韓国農業振興計画

1978-12-25 70.00億円
韓国医療施設拡充事業

1978-12-25 140.00億円
韓国農業総合開発事業
韓国電力(株)

1980-01-18 100.00億円
韓国教育施設拡充事業

1980-01-18 40.00億円
韓国国公立医療及び保健研究機関近代化事業

1980-01-18 50.00億円
韓国都市下水処理施設建設事業
建設部,大邱市,大田市,全州市

1981-02-27 60.00億円
韓国教育施設
(基礎科学分野)拡充事業

1981-02-27 130.00億円
韓国民間地域病院医療装備拡充事業

1983-10-11 54.00億円
韓国医療装備拡充事業
ソウル大学小児病院

1983-10-11 115.00億円
韓国下水処理場建設事業
ソウル炭川

1983-10-11 78.00億円
韓国地方上水道拡張事業
釜山,ソウル,晋州

1983-10-11 204.00億円
韓国陜川多目的ダム建設事業

1984-08-08 29.00億円
韓国ソウル上水道施設近代化事業

1984-08-08 167.00億円
韓国下水処理場建設事業
ソウル中浪

1984-08-08 63.00億円
韓国下水処理場建設事業
釜山

1984-08-08 42.00億円
韓国気象関連設備近代化事業

1984-08-08 24.00億円
韓国国立保健院安全性研究センター事業

1984-08-08 111.00億円
韓国住岩多目的ダム建設事業

1984-08-08 22.00億円
韓国大田市上水道拡張事業社会的サービス

1984-08-08 4.00億円
韓国都市廃棄物処理施設建設事業
大邱市、城南市

1984-08-08 33.00億円
韓国農業水産試験研究設備近代化事業

1985-12-20 123.00億円
韓国医療施設拡充事業

1985-12-20 92.60億円
韓国下水処理場建設事業
釜山長林

1985-12-20 75.60億円
韓国下水処理場建設事業
光州

1985-12-20 32.80億円
韓国下水処理場建設事業
春川

1985-12-20 27.00億円
韓国化学研究用
計量標準研究用資機材補強事業

1985-12-20 152.00億円
韓国教育施設拡充事業

1985-12-20 41.00億円
韓国総合海洋調査船建造事業

1985-12-20 123.00億円
韓国医療施設拡充事業

1985-12-20 92.60億円
韓国下水処理場建設事業
釜山長林

1985-12-20 75.60億円
韓国下水処理場建設事業
光州

1985-12-20 32.80億円
韓国下水処理場建設事業
春川

1985-12-20 27.00億円
韓国化学研究用
計量標準研究用資機材補強事業

1985-12-20 152.00億円
韓国教育施設拡充事業

1985-12-20 41.00億円
韓国総合海洋調査船建造事業

1987-08-18 129.11億円
韓国教育施設拡充事業
文教部,国立科学館

1987-08-18 77.50億円
韓国中小企業近代化事業

1987-08-18 77.50億円
韓国農業機械化事業
全国農業協同組合

1987-08-18 53.72億円
中央会韓国廃棄物処理施設建設事業
大邱市、城南市

1987-08-18 38.75億円
韓国酪農施設改善事業
ソウル牛乳協同組合

1987-08-18 69.75億円
韓国臨河多目的ダム建設事業

1988-06-22 44.40億円
韓国蔚山市都市開発事業
鉄道部門

1988-06-22 44.40億円
韓国栄山江3-1地区防潮堤事業

1988-06-22 41.59億円
韓国下水処理場建設事業
済州・清州

1988-06-22 5920億円
韓国教育施設拡充事業

1988-06-22 26.79億円
韓国研究所施設拡充事業
韓国遺伝工学,機械,電子通信,化学研究所

1988-06-22 56.24億円
韓国私立大付属病院施設拡充事業
梨ヤ女子大学,中央大学,漢陽大学,高麗大学,東亜大学

1989-08-22 14.34億円
韓国大田上水道拡張事業

1989-08-22 62.00億円
韓国中小企業近代化事業
国民銀行

1990-10-31 720.00億円
韓国ソウル地下鉄建設事業

1990-10-31 43.20億円
韓国医療装備拡充事業
ソウル大学校病院

1990-10-31 21.60億円
韓国水産・商船学校練習船装備拡充事業

1990-10-31 115.20億円
韓国中小企業近代化事業

1990-10-31 17.28億円
韓国肉加工施設拡充事業
畜産業協同組合中央会

1990-10-31 54.14億円
韓国配合飼料工場建設事業
畜産業協同組合中央会

1990-10-31 24.48億円
韓国酪農施設改善事業

畜産業協同組合中央会


[追記資料]
韓国へのODA実績累計(98年まで)

*贈与/無償資金協力
累計 233.84億円

*技術協力
913.72億円

*政府貸与/支出総額
3兆601.54億円


※1965年の日韓基本条約にて日本から韓国へ支払った5億ドルは除く

※単位・金銭はすべて、日韓基本条約締結後援助が開始された1966年当時のものそのまま。

現代の価値に換算すると総額は2~3兆円規模になる。

日本からの技術提供及び日本企業、韓国企業の技術提供の内容↓

松下電器産業アナム電気カラーTV、オーディオ製品に関する技術
日本ビクター金星社VHS方式VTRの特許及び製造技術
日本ビクター、サムスン電子VHS方式VTRの特許及び製造技術
東芝韓国電子TV、オーディオ用バイポーラICの設計、
製造に関する技術及び量子技術者の受け入れ派遣
シャープ、サムスン半導体IC製造技術
久保田鉄工強酸工業排水の盗難、中、大型バルブの製造技術
日立定期飢餓孔NC工作機の製造技術
小林コセイジャリア化粧品の製造技術
ヤンマサンヨンジュンゴンオプジュン、大型船舶用ディーゼルエンジンに関する技術
東芝金星通信Xソンジンダン装置、超音波診断装置に関する技術
キャノンロッテ産業高性能乾式複写機に関する技術
ソニー現代電子VTRの製造技術
日立造船韓国重工業船舶用エンジン製造に関する技術
日本精糖政党工場の自動化に関する技術

日本は朝鮮半島に、現在の価格で約17兆円の資産を残した
(当時の韓国の国家予算の10年分以上)。

5000校を超える近代教育機関、発電所、上下水道、公園、
病院、ダム、警察署、道路、鉄道……等々の、
韓半島に残してきた資産や債権を全て与えるか、破格で提供した。

援助金と一緒に重要なのは、
高度な技術の提供と技術人材の育成であり、
高度な技術の提供などは、
金額では表すことができない。

日本による高度な技術の提供と技術人材の育成がなければ、
今の韓国はなかったでしょう。

これら、韓国に提供したすべてを合わせると、莫大な金額になります。

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