二宮和也 映画『ラストレシピ』出演

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本作は、70年前に天皇の料理番・山形直太朗(西島)が考案した
究極の美味112品によるフルコース「大日本帝国食菜全席」を巡る物語。

絶対味覚“麒麟の舌”を持つ天才料理人・佐々木充(二宮)が、
消えたレシピの謎を追いメニューの完全再現に挑む。

嵐の二宮和也(33)の役どころは、
一度食べた味を完全再現できる「麒麟の舌」と呼ばれる絶対味覚を持ち、
戦争で失われた1930年代のレシピの解明に挑む天才料理人という役

二宮君は、切る音、焼く音、調理の香り。

それが本当に心地よくその素晴らしい香りに集まったこのキャスト。

本当に嬉しく感謝とともに現場に入れそうです。

とにかく死に物狂いで頑張ります。宜しくお願いします!

とコメントをしています。



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