民進党の蓮舫代表にまたブーメランが突き刺さった。

安倍総理の言行を批判「安倍総理は国会を何だと思ってるんですか!」

この言葉がまたもや過去の自分にはね返ってくることになった。

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過去に蓮舫議員は国会で雑誌の写真撮影を行っています。

写真にはポーズを決めてのちに雑誌に掲載されていました。

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実際はファッション雑誌の撮影であったにもかかわらず。

蓮舫議員は、撮影に関して「国会活動の記録のため」と申告していたのだ。

国会では、この撮影について、西田昌司議員から

西田昌司「撮影許可の段階から虚偽の申請を出し、事務局から『これは止めて頂きたい』と注意喚起があったのにそれを無視して発行したんですよ。蓮舫大臣、あなたはどのように責任をとられるんですか?」

蓮舫「事務局に訪ねたところ『議員活動の記録のためにと書くように』と示唆がありました。国会という場所で撮影したことに関しては様々な誤解、疑念を抱かせてしまった。ご指摘は私は重く受け止めさせて頂きます。

西田昌司「食い違いがあります。事務方の指導だったんですか?事務総長どうなんですか?」

事務総長「私どもとしては『議員活動の記録のため』と申請があったので、当然そのように使って頂けると理解しておりました」

西田昌司「今、事務総長と蓮舫大臣が言ったこと全然違うんですよ」

蓮舫議員は自分のミスを誤魔化すために他人の発言を捏造し、責任を回避しようとした。

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