600光年先に理論上存在しないはずの「怪物級」巨大惑星が発見される

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1: 名無しさん@おーぷん

地球のはるか遠方にある小型の暗い恒星を公転している「怪物級」の巨大惑星を発見したとの研究結果が10月31日、発表された。
理論上存在するはずのない惑星の発見は、天文学者らに大きな驚きを与えた。

見つかった惑星は、半径と質量が太陽の半分ほどの恒星の周りを公転している。
これほど小型の恒星の周囲では、木星のような巨大惑星が形成されることはないというのが長年の定説だったが、今回のガス状巨大惑星の存在はこの説を揺るがすものだ。

http://www.afpbb.com/articles/-/3148869?pid=19514892





2: 名無しさん@おーぷん

え?大きさは?


6: 名無しさん@おーぷん

>>2
「NGTS-1bは半径が主星の4分の1ほどあり、主星との比較で見ると非常に大きい。
 それに比べて木星の半径は太陽の10分の1ほどしかない」


4: 名無しさん@おーぷん

なんだ 岩石型の惑星じゃないのか
恒星の連星になり損ねたガス惑星かな?


5: 名無しさん@おーぷん

へえ、こんな事起こり得るんだ


7: 名無しさん@おーぷん

わたしです(AA略


8: 名無しさん@おーぷん

いい加減宇宙の事は人類のチンケな理論で考えるのを止めた方がいい(´・ω・`)。


9: 名無しさん@おーぷん

ブラックホールになり損ねたのかな?


10: 名無しさん@おーぷん

よくわからんが連星のなりそこないってこと?


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