【世界の声】「日本でアルミホイル丸めて磨くのが流行してるらしい」


最近、Twitterなどのソーシャルサイトで話題になった、アルミホイルを丸めて、叩いたり磨いたりしてピカピカの球にするという遊び。YouTubeにある動画を見る限り、作成過程はとてつもなく時間がかかるもののようですが、出来上がった球は、本当に元がアルミホイルだとは信じられないほどの仕上がりです。

このアルミホイルの球について先日、「日本では最近、アルミホイルを丸めてピカピカに磨くのがトレンドらしいぞ」と、米ソーシャルメディア・redditで紹介されると、海外ユーザーから様々な反応が聞こえて来ました。

まず「Dear Japan, なぜそんなに退屈そうなんだ?」「オーマイガー!なぜ!?」という戸惑いのコメント。また、「エイプリルフールのネタじゃないのか? 本当なのか?」という疑いのコメントもある中、やはり多かったのが賞賛の声です。

「洗剤食ってるアメリカの若者よりは健全だ!」
「だ、誰かこれどうやって作るのか教えてくれ!」
「想像していたのより、もっと最強だった……」
「誰か説明してくれ。アジアの、特に日本の人々はなぜそんなにも技術的に優れているんだ? 欧米人が真似できないほど細部にこだわって、精巧なものを作り上げるんだから」

さらには自分もやってみたい!というユーザーの声もちらほら。もしかしたら欧米のソーシャルメディアでもそのうち流行るかもしれませんね。



(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

アルミホイルが鉄球に・・・錬金術です?


なぜこれが流行ってるのかわからん... 自分で作ることが楽しいのかな?わざわざ業者が伸ばしてるのに


加工やってる間は楽しいけど終わったら金属ゴミになるし…


これで金属加工業に興味出る子供がいるとうれしい


つべネタじゃないけど、泥団子磨くとかも流行ったことがあったような・・・丸くてピカピカしたものは道程が分かりやすくモチベが維持しやすいのかも


元々がアルミの塊を薄く延ばしてるっていうのに何故わざわざ塊に戻すんだ


2日叩いて圧力で鉄球にするとか、凄いのか無駄なのかもう判らんなw


泥団子か確かにな。ちっちゃいころは作ってたわ


「洗剤食ってるアメリカの若者よりは健全だ!」>違いないw


少しずつ成型され、少しずつ綺麗になっていくのが楽しいのだろうか。達成感が、子どもでも簡単に分かるし他の投稿者と比較もしやすい。その上身近な品でやっているのもリアリティがあるから人気が出ているのだろう


二番煎なのに自分が初めにやった感がウザい


メントスコーラみたいな一時的なもんだろうな


金属の光沢にはロマンがある


Youtubeにあった「アルミホイルで包丁を作る」動画は結構見ごたえあったぞ。


このアルミ球からまた何かを作るって動画を撮ってる人たちがいっぱいいるんだろうな


アルミホイルは圧倒的不審者の包丁作りよりインパクトのあるものは無い研いでるとこ見るのがクセになるわ


やらないけど、ワクワクするのは何か分かる。


複合装甲材の研究に、、、


泥玉作って楽しむようなもんじゃね。いい年した大人が再生数のためにやってる姿は少々滑稽だが


流行ってるのはヒカキンだけか、一部のヒカキンユーザーの中だけでしょ。ウンコを丸めて磨くくらいしないとしょうもないよ。




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