原爆投下時の映像:長崎きのこ雲の背後に黒煙


 米軍が長崎に原爆を投下した際に撮影したきのこ雲の映像に、約120キロ南で別の米軍部隊が空襲した鹿児島県串木野町から上がったとみられる黒煙が映っていることが分かった。広島、長崎両原爆資料館によると、米軍が撮影した原爆のきのこ雲の映像に他の空襲の黒煙が映っているのが確認された例はこれまでない。

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米軍が撮影した長崎原爆のきのこ雲。その右後方に、鹿児島県串木野町(現いちき串木野市)での空襲とみられる黒煙が見える=長崎原爆資料館所蔵


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

理由は色々あるだろうが こんなもん人の上に落としちゃいかんよなぁ


一発で済んだならしょうがないというとこだが、二発落としてその二発とも違う核爆弾だし完全に被害を見るための実験だよなぁ


きのこ雲自体はテレビ等で何度も見たが空襲による黒煙も写ってる画像は初めて見た。


原爆が無かったら本土決戦かつ戦死者2000万人コースだと考えるとそれはそれで救いようがない悲しさ。(国民義勇隊で検索)


アメリカ人みたいに褒めたたえることはしないが、これがあったから戦争も終わったんだよな…


戦争は嫌だね。


原爆投下の善悪は置いておいて、45年の戦争末期でなく、その後の戦争の初期から用いられていたしたら人類は21世紀を迎えてなかったかもね


汚い。(確信


兵器が人を*のではなく、人が人を*んです。


ゲンのことを忘れてはならない


幾万の軍隊の上に落とすんなら軍事戦略上という意味で認められなくはないかなとは思うが、これは死傷者の多くが民間人だから人体実験という謗りは免れないよね。


原爆だけがポツダム宣言受諾の理由ではないが・・・(本土決戦だと核・化学総動員の皆*作戦になるがな)


因みに原爆は残り17発投下される予定だったぞ。ルーズベルト(日本人迫害)の部下、グロー*が計画していたが、トルーマンやスティブソンのトルーマン政権によって3発目以降は落とされなかったぞ。京都への投下を却下したのもスティブソン。(本人が二回京都に行っていたらしい)


最近、戦時中の日本軍の戦いを讃える発言をする人がいるが戦争は地獄。生き残りの元米兵や日本兵も当時の仲間との記念写真等を部屋に飾っていても戦闘の記憶を語りたがらない。戦争を始めてはいけない。しかし現状の日本は相手が攻めてくるまで何も出来ないと言うのも情けない。


空襲もそうだけど、民間人*を進言した大佐だっけ?キューバ危機でも核戦争の引き金引きかけた上に、反省なしで自分を褒め称えているキ〇ガイはどうかと思う。戦争関連の是非は難しいけど、こいつだけはなぁ


勝ったら正義だ。悔しかったら次は勝て。


日本という島国があんなになっても、現代この国が日本として、日本人として住んでいられる事に感謝だね。


後方の火災は噴火でわないだろうか、核兵器はあくまで極秘事項だっらから、いくら同軍に所属であったとしてもその日の同国に空襲はあり得ないかと


同国→同時刻


民間人*を進言した大佐ってカーチス・ルメイの事か。奴自身も罪は認めているが、低空からの空爆によってB29自体も何機も落とされた。米兵遺族からのブーイング、日本からの当然の評判にも耐えた、無神経なのかメンタルが凄いのかよく分からん奴だ。




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