「ボヘミアン・ラプソディ」にまた旭日旗騒動、出演俳優が日本で撮った写真に韓国ネット反応


2018年12月5日、世界中で大ヒットを記録している映画「ボヘミアン・ラプソディ」でクイーンギタリストブライアン・メイ役を演じたグウィリム・リーが自身のSNSに掲載した写真が、韓国ネット上で物議を醸している。
SBSfunEなど複数の韓国メディアによると、グウィリム・リーは最近、自身のSNSに東京で撮った数枚の写真を掲載した。問題となったのは共に来日できなかったベン・ハーディ(ドラマーロジャー・テイラー役)の等身大パネルの写真で、パネルの後ろには旭日旗を連想させる柄のポスターが写っていた。これを見た韓国のファンからは批判のコメントも書き込まれたという。
同映画は今年5月にも、韓国のネットユーザーから「ティーザー予告映像でメンバーの1人が旭日旗柄のTシャツを着ている」として批判を受けていた。抗議が相次いだため、映画会社は公式ホームページから同映像を削除。その後、問題のTシャツを赤色で塗りつぶす加工を施し、フルバージョンの予告映像として再公開していた。
同映画は世界中で大ヒットしており、韓国でも観客動員数627万2641人(12月5日、韓国映画振興委員会の統合電算網基準)を記録するほど人気を集めている。
このニュースに、韓国のネットユーザーからは「わざとではないだろう」「知らないなら教えてあげればいい。批判するのは間違っている」「外国人の写真にたまたま写り込んだ旭日旗まで批判?コンプレックスが強過ぎる」などグウィリム・リーを擁護する声が寄せられている。また「彼は旭日旗の意味を知らなかったはず。それより問題は、いまだに旭日旗を使い続ける日本政府」「日本が旭日旗の使用を認めていることが一番の問題」と指摘する声も。
一方で「彼が旭日旗を知らないはずがない。旭日旗のために映画を編集し直したのだから」「知らないも罪になる」「韓国人が知らずにナチスの模様を使用したら彼らは何と言うだろう?このレベルの無知は悪だ」「映画の不買運動をするべき」など厳しい声も上がっている。(翻訳・編集/堂本

5日、世界中で大ヒットを記録している映画「ボヘミアン・ラプソディ」でクイーンのギタリストのブライアン・メイ役を演じたグウィリム・リーが自身のSNSに掲載した写真が、韓国のネット上で物議を醸している。写真は旭日旗。


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

戦犯旗という嘘は毎回正さないといけない。ナチスの旗は党の旗で日本でそれに該当するのは大政翼賛会の旗、なおそれは禁止されてない。旭日旗を問題視し始めたのはサッカーW杯にてキソンヨンという韓国選手が差別パフォーマンス(猿セレモニー)を行い、その理由に「旭日旗を見かけたから」としたが有志が虱潰しで確認するも試合に旭日旗は無く、韓国の旗バッシングはそこから始まった。


取り合えず自分達が異常だと自覚してから話し合おうか。。。無理でしょうけど


もう重篤なアレルギーとしか言いようがないなww


ガス室送りされたユダヤ人と、権利を保証された一般国民として暮らしていたのが一緒とか妄想こじらせてどんどん惨めになる半島人。戦い一つ起きてないのに戦後何十年経ってから火病発症とか草も生えない


Ro* you!


いちいち精神病国家相手にまともに付き合ってたらこっちの身がもたないから国交断絶はよ


戦後どんどん要求がエスカレートしていったのは、日本が武力放棄してサンドバッグだったからやりたい放題に味をしめた結果。年月が経つごとに膨れ上がる異常。日本は事を収めるんじゃなくて反撃しないと、もうこれは完全に北朝鮮と同じ敵国政策なのに仲良しごっこを演じさせられてきた


嘘八百並べて日本を不当に貶めたってことで賠償請求したっていいぐらいだ。証拠に基づいた白黒つければいい


旭日旗の意味を知らんのはお前らだろヒトモドキ


お隣さんの怒りをわざわざニコニコニュースにしなくていいですよ^^;


誰だか知らんけどグウィリム・リーっていうひとはネトウヨかぁ・・・



イスラム教徒が十字軍の旗を戦犯認定したとしてキリスト教国が認めるのかね?


いやぁ本当に○○○○ですな(空欄を何で埋めるかは個人の自由です)


国民総火病の国ですから。


太陽をあしらった絵が魔除けのお札になるとか、アンデッドかな?


日本と戦争してた米英はもちろん中国でさえ旭日旗に対して何も言ってないのに韓国だけギャーギャー騒ぐのは謎


日本以外にも噛みついて自己紹介してくれるのはありがたい。


韓国人って犬や猿みたい


韓国は被害者だから騒げば騒ぐだけ世界は自分達の主張を認めてくれると思ってる。だが実際は、わがまま言って手間な修正を強要してる厄介なクレーマーとしか思われてないことに気づかない大間抜け




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