【衝撃】SNSで「死にたい」とつぶやく自殺志願者の本音


SNSに「死にたい」と投稿する人たちは、どうしてほしいのか。ジャーナリストの渋井哲也氏は「本人に話を聞くと、家族や学校、会社などの実名空間では居心地が悪く、ネット上の匿名空間でなければそうした気持ちを吐き出せないことがわかる。SNSは孤独や不安を抱えた人たちにとって数少ない居場所になっている」という――。

■若者にとってSNSは「諸刃の剣」

2018年の年間自殺者数は2万840人。19年は速報値で、1万9959人となり、3月発表の確定値次第では、統計開始以来、初めてとなる。一方、20歳未満の自殺者数は減少していない。18年は前年比5.6%増で、70歳以上の自殺者数よりも増加した。

はっきりとした理由はわかってないが、SNS子ども同調圧力に拍車をかけているとの見方もある。若年層の自殺と、SNSの問題は関連性が強いのだろうか。

これまでの筆者の取材だと、同調圧力は、友達や部活動でつながるLINEグループ内や、リアル友達とつながっているツイッターインスタグラムなどで生じる一方で、それ以外のLINEグループSNSは、むしろ、同調性から抜け出す効果もある。

■「生きづらさ」を解放できる匿名空間

「家族」や「学校・企業」、「地域社会」での実名的なつながりに、居心地の悪さ、生きづらさを感じている人たちがいる。自分自身を演じることや、周囲の期待を担うことに疲れている人たちがいる。その生きづらさを解放できる場として、匿名的な空間、第4空間がある。その一つがインターネットだ。

こうしたネットコミュニティの中には、自殺をキーワードにしたつながりもある。当事者同士が経験を話し合ったりするなど、共感的な支え合う自助的な面がある。その周辺には、当事者ではないが、自殺を止めたい人・団体、専門職が参加する場合もある。

その一方で、自殺を助長する情報ややりとりもないわけではない。興味本位でアラシをしてみたり、精神的に弱っている人をナンパ対象にしたりする人たちもいる。

■「ネット」と「自殺」の親和性

ネットと自殺というキーワードは、以前から親和性があった。ネット上で見ず知らずの人同士がつながり、自殺をする「ネット心中」があった。多くの人たちに、ネットの中で自殺に関する話題がされていることを知らしめ、時には、類似の自殺が連鎖した。

いわゆる自殺系掲示板や匿名掲示板ツイッターなどが接点になることが多い。かつて、止めようとして、ネット心中のグループに加わり、なくなってしまった人がいたケースもあった。取材できた人の中には、何度も未遂をしている人が多かった。過去の取材例から振り返る。

■リアルな世界で居場所を失った少女

〈私は私を知らない人たちと逝きます。私を知っている人たちには迷惑をかける存在でしかありませんでした。そうあり続けるでしょう。迷惑かけてばっかりかけてごめんなさい

この遺書を書いたのは、都内の大学生だった聖菜(当時19歳)だ。2002年11月のことだ。ネット心中が連鎖するようになったのは03年以降だが、それ以前から、自殺系掲示板アクセスしていた。遺書を書いたときには、心中相手募集に応募した。

20代の男です。一緒に死ぬ人を募集します。東京近郊なら、老若男女を問いません〉

この頃、大学のサークルで仲間に妬まれ、悪口を言われていた。自殺を考えたが、自分からはできず、「殺して欲しい」とも思いながら、遺書を書いた。

自殺を意識したのは、1994年愛知県西尾市で起きたいじめ自殺だった。当時、小学生いじめられていた。無視だけでなく、暴力もあったという。無気力になり、死を思うきっかけとなり、報道によって、逃げる手段として自殺も選択肢となっていった。

家族にも居場所はなかった。常に成績がよい妹と比較されて育った。「お姉ちゃんなのにダメね」という母親からの言葉が耳を離れない。いじめのことを両親に言っても、認めようとせず、希死念慮が高まった。

■ネット心中の呼びかけに応じるも…

応じたのは聖菜のほか、女子高生がいた。しかし、「ネット心中」は実行されない。女子高生が日頃の悩みを話し始めたことで、他の2人が励まし合った。そこで、男が〈もう死ぬ理由がなくなった〉とメールを送ってきて、解散になった。

03年1月になり、再度、「ネット心中」の呼びかけに応じた。当時の日記には、こう書いてある。

1月14日 何もかもイヤになって、このあいだ見つけた一緒に死ぬ人募集系BBSに3つくらいにレスする。ああーとにかく死にたい
1月16日 今日も死ねなかった。レスのメールが来た。どのようにしにましょうかと。って、そんなこときかれても思いつかんからメールしたんだよ〉
1月19日 樹海へ生きましょうと。一緒に線路に飛び込みましょうと。△△△さんと。○○さんと。◇◇◇さんと。××さんと。早く死にたい。死ねない。死ねない〉

結局、このときのメンバーとは出会わず、3月、見知らぬ人たちと会うことになったが、一人の男がこう言ってきた。

〈予定を延ばしてほしい。その日の後にやらなければならないことがある〉

■死を考えることで、生きることを考えた

結局、その男のおかけでこのグループは自然消滅した。なかなかやりとりが続かないためか、6月には自ら心中相手を募集することになった。

死にたい人 募集します〉

数日で10人から返信があった。

しかし、急にリアルに感じたのか、メールを読むことを避けた。その一方で、同じ時期に、呼びかけに応じていた。その中には、実際に実行したと思われネット心中の報道もあった。ただ、このとき聖菜が参加しなかった。希死念慮に耐えきれず、心中実行日前に、一人で未遂をし、入院したためだ。

メールのやりとりで死を考えることは、絶望から抜け出し、生きることを考えることにもなっています。だから、『死にたい』って思ってもいい」

聖菜の場合、死にたいという苦悩がネットコミュニケーションに現れた。そして、ネット心中当事者の手前まで至った。しかし、現在では、ネットは経験を語る場として機能しているようだ。

■つぶやくのは、助けを求めているから

現在では掲示板よりも、SNSが主流になっている。友梨(仮名、20歳)は、ツイッターで、〈死にたい〉〈消えたい〉とつぶやいたことがある。小学4年生の頃から「死にたい」と思っており、吐き出す手段として、ネガティブな感情や不安、不満をつぶやくための「病み垢」を作っている。

ツイッターでつぶやくのは、助けを求めているためです。学校や家族がきちんと相手にしてくれないからです。本当に、ギリギリの心情なんです」

死にたい〉と呟くと、どんな反応があったのだろうか。

2017年10月に発覚した「座間市男女9人殺害・死体遺棄事件」では、「死にたい」や「首吊り士」というアカウントを利用して、白石隆浩被告が、ツイッターで自殺をほのめかす女性たちに近づいた。

拙著『ルポ 平成ネット犯罪』(筑摩書房)でも掲載したが、座間事件後に筆者が行ったアンケートで、「死にたい」とつぶやいた結果、最も多かったのは、「反応なし」だった。友梨の場合も同じだったようだ。

■限界になったら、自分だけのグループLINEに投稿

ツイッターでつぶやくのは承認欲求だと思います。反応がないと『そんなものか』とも思いますが、つぶやくのはストレス発散の面もあります。そのため、少しは楽になります。でも、自分だけが楽になればいいという気持ちもあります。あまりにも辛いときには、趣味垢(趣味用のアカウント)でつぶやいたりもします。やっぱり、反応はないですね。趣味垢でつながっている人は見ているとは思いますが、(タイムラインで)ただ、流れてしまっているのでしょうね」

最近は、自分しか所属しないLINEグループでも、つぶやくようにしている。

「ここで(心理的な意味で)限界がきた時に書くようにしています」

■学校でのいじめ、理不尽な担任…

こうした友梨が「死にたい」と思うようになったのは、小学4年生のとき、同級生からいじめを受けていたからだ。

「足をひっかけてきたり、給食当番のときに、配膳したものを受け取らないということがありました。私が触れたものには触れないということもあったんです。担任に言ったんですが、“そんなことないじゃん”と言われ、注意もしてくれませんでした」

小学5年生になっても別のいじめがあり、学校へ行かなくなった。中学校も最初は通学していたが、夏休み後は行けなくなった。このときの原因は担任にあるようだ。

「髪質が天然パーマなんですが、学校での指導を受けて、ずっとストレートパーマをかけていました。しばらくすると、もとの髪質に戻りました。担任に“この髪はなんだ? 縮毛矯正をしてこい”と言うので、そうしたんです。すると、同じ担任に今度は、“なんでしてきたのか?”と言われたんです」

担任の理不尽な言動は、友梨が学校に行く気を失わせた。フリースクールに通うことになるが、いい思いをしなかったという。

「指導員がきつい言い方をするんです。私のツイッターを見て、夜中に外出していると思い、ありもしないことを言ってくるんです。その後、私が間違っていないことがわかったんですが、謝罪もありませんでした」

■生きるためにSNSは手放せない

高校生活も「JK」ともてはやされるようなものはなかった。中学時代に十分に勉強する時間が取れず、いわゆる「教育困難校」に進学することになる。授業がうるさく、成立しない。

「学校行事があるたびに、集会が開かれ、説教がありました。一部の生徒がしたことなのに、全員が怒られるんです。怒るのはいいですが、当事者だけにしてほしかったですね」

高校卒業後も、SNSは手放せない。出会い系のアプリを使って、“パパ活”をしているという。パパ活は、性交渉なしで、食事の時間を提供する代わりに、お小遣いをもらったり、タクシー代をもらう行為をイメージする。しかし、友梨の場合、お金をもらわないことも多い。

「性交渉はあります。交通費を出してもらい、3泊4日で行くこともあります。お小遣いをもらえないこともありますが、希望を言ったことはないですね」

見ず知らずの人との出会いはそれほど警戒しないようだ。

■死にたい気持ちを吐き出し、生きようともがく場

警察庁によると、2018年の1年間でSNSを使って事件に巻き込まれた18歳未満子ども1811人。うち最も多い手段がツイッターで、全体の約4割を占める。ツイッターに絡む事件でいえば、最近では、座間事件や、行方不明だった大阪府の小学6年の女児が栃木県小山市内で保護された誘拐事件は大きく報道された。

「大阪の小学生が誘拐された事件に関しては、ツイッターで『助けて』と言えるのはすごいなと思いました。相手が希望を叶えてくれるのなら、それは事実上、誘拐じゃない気もします。もし、私の学生時代に、同じような家出をしたい立場なら、誘ってきた人を疑いはするけれど、“いい物件だな”とは思います。それで吉と出るかは、選び方次第かもしれないです」

友梨にとってSNSは「死にたい」という気持ちを吐き出す場だ。同時に、なんとか生きようと懸命にもがこうとする場でもあった。

■匿名空間に見つけた貴重な居場所

取り上げたケースは、取材した中でのほんの一例だが、極端なものではない。日常生活の中で生きづらさを抱える人たちにとって、ネット上の匿名空間は生きづらさを解放できる数少ない居場所になっている。

孤独や不安を抱えた人ほど、出会い系やSNSにつながりを求める。「死にたい」というつぶやきは、リアルな空間ではなかなか言い出せない声、緩やかなつながりを求める声なのかもしれない。

一方で、ネット空間には、いじめや差別、排除と言った現実世界の負の側面が入り込み、SNSに起因する事件の発生も決して少なくない。

匿名コミュニケーションの危険性を過度に主張する人たちがいるが、表面的であって、ネット空間がもたらす癒し効果を見ていない。監視や規制を強めることは、リアルな空間で生きづらさを抱えた人たちの貴重な居場所の側面を狭め、かえって生きづらさを慢性化させるだけになるのではないだろうか。

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渋井 哲也(しぶい・てつや)
ジャーナリスト
1969年栃木県生まれ。長野県の地方紙「長野日報」の記者を経て、フリーに。子どもや若者を中心に、自殺や自傷、依存症などのメンタルヘルスをはじめ、インターネットでのコミュニケーションインターネット規制問題、青少年健全育成条例問題、子どもの権利、教育問題、性の問題に関心を持っている。東日本大震災でも、岩手、宮城、福島、茨城、千葉県被災地を取材している。中央大学非常勤講師。

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※写真はイメージです - 写真=iStock.com/RyanKing999


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

実際この世から消えたくて俺もツイートにもう*でいいかもとか書いてるからなぁ・・・。生きてていいことあれば書かねえよ・・・


雰囲気で書いている人もいるので、本気の人と区別つくんですかねぇ?(正論)


意味のないこと書いてどうするのよ本気で死にたいならとっくに*でるだろ


まぁ中には本気の人もいるだろうけど大半はただのかまってちゃん


口で呟くならまだしも、スマホ立ち上げて「死にたい」って打ち込んで反応見てる奴が簡単に*わけない


大半の奴は死にたい=現状の変化願望ってだけだからねぇ・・・それに気付いてないのも多いから面倒くさい


死にたいはただのかまってだと思ってるからスルーしてる


死にたい……(チラッ


なんだ、プレオンか


この過剰反応がすべてな気がする


真面目に生きているだけで、足を引っ張られる事は多々ある。しかし、それで挫折するなど、それこそ意味のない事。半端者でもよい、誰かの為に生きて自分自身の人生に意味を含ませるのである。


*だ後のことがわからないから*のは怖い。でも、生きてるのもしんどい。なんとも面倒くさい存在だな。人間というのは。感情なんて無くなっちまった方が楽に生きれるんじゃなかろうか。


定期的に「死にたい死にたい」と呟く人は、豆腐メンタルのかまってちゃんですね。本当に死にたい人は、遺書を残して何も言わずに自*ます。


死後の世界を想像してみて欲しい。現世において克服為し得なかったものが、来世においても順風満帆に行くのかどうか。この世というのは、日々暗黒に満ち続けている、人々の欲望や感情である。


SNSでつぶやくのは、かまって貰いたいからだろう。


本当に死にたいと思ってるやつは前触れもなくある日突然急に*。ネトゲのやめるやめる詐欺みたいに一生**言ってるやつはただのファッション。


*だ人数は計上されないのに、コンスタントに毎年2万人近く亡くなってるのは、異常。その上、SOSがきちんと対応されないのも異常。SOSを出している時点で、何かしらが起きてるのだから、そういうのを聞くカウンセラーなりが対応するような仕組みがあって良いのではなかろうか?


実名的な繋がりは、実に現実的なものである。一方で、ネットのコミュニティにおいても、自殺を助長したり、興味本位で荒らしをしてみたり、ナンパ対象としてみている者もいるのが現状である。


かまってちゃんなんだから好きにさせたらいいよ


ネタ切れ、飽きた、フォローしろ、のどれかだと思うけど。


そんなに死にたいなら呪われる系都市伝説の検証して欲しい


外国人A「日本人なんですぐ死にたがるん」外国人B「あれは、何もかも忘れてハワイのビーチで遊びたいと訳すのが正しい」


不慮の事故で*でしまわれた報われない者、あるいは自ら命を絶った者というのは、その行く末がそれぞれ違うと思う。地縛霊になる、呪縛的なものもあるだろう。命を粗末にするものではない。


今は、本当に*タイプの人も居るけど心配した所で大抵は既に*事を決めてる人は何言っても*人が多いから救えるとか思わないで普通に疲れてるんだな程度でスルーしてれば大丈夫だと思うで、だったらつぶやくなと言う意見もあると思うが意味もなくイライラして叫びたくなる時あるやろ、あれと同じや


本当に死にたい奴は死にたいとか言う前に*でる


心の通じ合う仲間だけと意思疎通が取れれば良いが、学校という場所が、必ずしもそういう居場所ではないのが現状である。それでも、自分と意気投合出来るコミュニティを探すべきであると思う。


仲間を形成する事は、非常に重要な事である。それがネットでもそう。円循環の様な社会ネットワークが理想である。仲間意識がある事で、心から会話できる様な、そういう同志を持つべきである。


そういえばSNSで死にたいと呟いた人を言葉巧みに呼び出して9人*た歌舞伎町の*スカウトマン居たよな。白石隆浩だっけか?そういう輩を呼び寄せるだけなのに気付こうな。


方向キー、左スティックで移動します。


R1ボタンを押しながら移動で走ります


L1ボタンを押しながら移動で平行移動します


視界内に拾う事が出来るアイテムがあると頭上に?が表示されます


アイテムに近づくと?は星のアイコンに変わります


△ボタンで使うアイテムを選択できます


〇ボタン、△ボタン、□ボタン、×ボタン、いずれかを押して決定


□ボタンでアイテムを使用します


押すことの出来るオブジェクトに対しては、手のアイコンが表示されます


〇ボタンを押したまま、押す方向に移動してください


小さいオブジェクトは持つことができます


木 の 下 へ 箱 を 移 動 さ せ ま し ょ う


死を助長もなにも「自分の死に場所死に方ぐらい自分で決めてくれ」 ましておせっかいにも助けようとか言ってる外野に限って「生かした後の責任は取らない」という 結局助けた気になっているだけというね


〇ボタンを押している間、持ち上げます


アクションできるオブジェクトの前では!アイコンが表示されます


わからない人も多いみたいだけど、わからないほうが絶対幸せだからいいと思う。願わくば※の皆さんがそんなことする羽目になったりしませんように。後わざわざ立ち上げて……ではなく、「TL確認しながら、ぼそっと思い浮かんだ独り言として呟いてる」が正解じゃないかなと。


死にたいというよりも「消えたい」とか「生きているのが辛い」という方が正しいのかも。*のは怖いけどそれ以上に今の現状が辛いんでしょ。人に相談したり心療内科に行ったところで現状の問題がなくなるわけでもないし。


!アイコンが表示されてる間、〇ボタンで対象にアクションできます


ヤベー奴いるなと思ったが、もしかしたら「みずは」という人物は全く関係ない話題、しかも誰かを攻撃することもなく淡々とチュートリアル的なものを書くことで「*ことについて」思考することを止めさせようとしているのでは…いや、ないな。 ないよね? でも、読んでいる間不思議とそういった思考が消え失せた…死についての記事だというのに。


実際死にかけた経験からすれば 自分を大事に思ってる人を悲しませるだけだし 自分を憎んでるひとを笑わせるだけだし くっだらない行為だと思います よほど自分の敵を駆逐しに行ったほうがマシ


命を捨てるなら勿体ないからその命くれよ養ってやるよ(若い女限定)


その前に、ウチで働いてみないか?生きる喜びを実感できるぞ、毎日仕事の後に。


>ななしん 元ネタ的には死に誘う悪役のチュートリアルだけどもw実際思い入れのある人間が*だならともかく文字通り代わりは幾らでもいる有象無象が消えたところで統計に過ぎんし、精々自分を優しく魅せたい連中の食い物にされるだけ、だったらマジで他人に迷惑かけないよう*か誰からも惜しまれる人間になるよう努力するしかないんじゃね?ってのが持論


死にたい=安倍政権への不満の表れ


例えばバイオリン奏者のプロは須らく1万時間練習してるそうな、楽器に限らずどんなプロでもだいたいそれくらいの練習が必要だと仮定し一日毎日8時間練習すれば4年以内に達成できる、衣食住がある程度あってそれこそ*気でやるなら達成できなくは無かろう、そういう努力もせず放置して欲しいなら解るけど引き留めて欲しいってのは虫が良すぎじゃないかと


死にたいシリーズすき


死にたいならどうぞご勝手に


SNSにおいて、死にたいと声高に訴え叫んだところで、その発言には多くの目撃者がいるものである。つまみ食いしようとする邪な輩もいるであろう。ただ、そういう開放空間も私は否定しない。


死にたいなー!あー、死にたいなー!(チラチラ だろ。*やつは消えるみたいにふっと*か呟く余裕もなくぶっ倒れて*


つぶやくって事は大なり小なり助けてもらう気がある人なんだから、心優しい人が相手したげたらええやん。死にたくなる心理は理解できるけど見ず知らずの人と一緒に死にたい心理はまったく理解できん。


神聖かまってちゃん


「死にたい」とか「消えたい」なんて呼吸みたいなもんだろ。意味もなくため息つくのと同じだよ


死にたいって言ってる人は本当に*んですよね(笑。


高校辞めたいと1年生の頃から言っていた友達は無事卒業しました。


*覚悟を本当にしている人もいるだろうけど、ほとんどの場合人生に諦めて変化望んでいるだけなのと、構ってもらいたがりの励ましや同情声を聴きたいだけの人だろう。本気で*うと思った事は数回あるが、家族にも他人にも絶対言わず遺書を書いて自殺計画書をつくってたわ……まぁ今は人生楽しみ出来たから当分は生きるので問題ないのだが


しんでいいよ?


死にたいとSNSで言えるならまだ元気な方。実際、自殺ってのはある程度の元気がないとできない。


少し前に自殺者を利用した大量殺人があったっけ。そいつも言ってたな 本当に死にたがってる人は一人もいなかったと...


幸福度は、歳をとるごとに増していくから、若い子ほど死にたいくらいストレス多くって、歳とった人ほど比較的ストレスも少なくって前向きなんだよ


幸福感は、世代ごとに差が出て来るものである。それも、過去からの比較であるから、当然の事なのだ。若い世代ほどストレスを感じる事も、合理なのである。これも節操の無い大人が多いからだ。


仕事も「辞める辞める」って言ってる人がいつの間にか古参になってたりするよね


不安や心配ばかりに陥っていては、先行きが見えにくい。自分自身が楽しいと思う学術や趣味を、どんどん追求して、陰気な思いも忘れるくらいに、未来を前向きに生きて行く事は重要なのである。


**言う奴ほど*ないらしいから、ぼくは*のが怖いし長生きしたいから常に死にたいって思ってるし口に出してるよ


そんなことSNSでつぶやいてるうちは元気だねとしか言えんわ


しにたいじゃなくて、死に体になったつもりで頑張んな




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