元男の娘AV女優「セクハラする男は、なぜセクハラするのか」


■セクハラの境界線はどこに

職場でのセクハラパワハラ問題が後を絶たない昨今。2019年の日本労働組合総連合会の調査によると、労働者全体のおよそ38%が「職場でハラスメントを受けたことがある」と回答。そのうち「セクハラの被害に遭ったことがある」と回答した女性は4割近くに上っている。男性にとっては「ちょっとした冗談」「部下とのコミュニケーション」のつもりが、相手を傷つけてしまうケースも多い。

平成の終わりに#MeToo運動が盛り上がりを迎え、時代は少しずつ変化しつつある。その一方で、職場の男性同士の会話では「女性との接し方をどう変えたらいいのかわからない」という嘆きもよく耳にする。

筆者自身、会議や打ち合わせでちょっと場を和ませようとして発した一言が同僚女性からの反感を買ってしまったり、思わぬ誤解を招いてしまったりした苦い経験も、1度や2度ではない。そのたびに「うかつな発言はやめよう」と反省。思い返すたびに冷や汗が出る。

男性・女性間のコミュニケーションのすれ違いをなくすこと、特に男性側が女性の気持ちを汲み取ろうとすることは、職場でのセクハラパワハラを防止し、円滑なコミュニケーションをとっていくうえでも欠かせない。

そんな悩みを抱えた男性に向けてメッセージを発信し続けているのが、男性でありながら女性として生活し、元“男の娘(こ)”AV女優という異色の経歴を持つ大島薫さんだ。著書『モテたいと思っている男ってなんであんなに気持ち悪いんだろう』(竹書房)や自身のTwitterで、男女の些細な心理の違いを発信してきた。

見た目を男性から女性に変え、男女の繊細な心理の差異を肌で感じてきた大島さんだからこそわかる、職場でのコミュニケーションポイントとは。

「すべての女性は性被害に遭った経験がある」と大島さんは指摘する。女性の立場を慮ることの重要性を説く、その理由はこうだ。

「僕自身が女性の見た目になったときに、それまで男性として生活していたころには感じたことのなかった恐怖を感じました。たとえば電車に乗っているだけで一日に2回も痴漢の被害に遭ったり、街でしつこくナンパされたり、キャッチに無理やり腕をつかまれたり……。女性が生きている世界って、そういう恐怖と隣り合わせの世界なんです。

僕は途中から女性の見た目になってようやくわかりましたけど、女性は子供のときからそういう被害を大小問わずたくさん経験している。だから男性側が『すべての女性は性被害に遭った経験がある』と少しでも想像すれば、セクハラにつながる発言も防げるはずなんです」

■女として生活する僕だからわかること

女性の立場になって想像すること。基本的なことかもしれないが、自分がハラスメントの加害者にならないためにはこうした意識が欠かせない。「すべての女性が性被害に遭ったことがある」という前提で考えてみると、目の前の女性がどんなときに恐怖を感じるのか、どんなときに不快な気持ちを抱くのかが少しイメージしやすくなるはずだ。

「こういうことをTwitterで発信すると、『世の中の男性が全員、性加害者だっていうのか』っていう見当違いなリプライが来たりするんです。もちろんそんなわけではないし、『すべての女性は性被害に遭った経験がある、だからといってすべての男性が性加害者というわけではない』なんて書かなくてもわかるでしょ、とは思うんですけど」

もちろん「相手を傷つけてやろう」と思って女性と接している人はそう多くはない(と信じたい)。しかし、男性と女性では普段から見えている世界が大きく違うことは常に頭の片隅に置いておくべきだろう。たとえば、男性で比較的体も大きい筆者は、繁華街でキャッチに声をかけられても簡単に断ることができるし、万が一痴漢の被害に遭ってもすぐに犯人を取り押さえることができるだろう。しかし、女性の立場だとそれが難しいことは容易に想像がつく。だから些細な冗談のつもりで発した一言でも、男性と女性では受け取り方が大きく変わってくるのだ。

■あなたの下ネタ、不要不急です

男性同士がカジュアルに話している「下ネタ」も、ひとたび女性に向けると凶器になることがある。

大島さんは周囲に女性のいる場での「下ネタ」についてもこう語っている。

「男性からすると1回目の下ネタ発言でも、女性からすると、これまでに100万回言われてきた下ネタだったりするんです。そしたらやっぱりうんざりしますよね。男同士の飲み会で言い合っているような下ネタを職場で言うと、『この人、女性のいる場でもそういうことを言うんだ』って呆れられてしまうんです」

男性同士のコミュニティでは「下ネタ」がひとつのコミュニケーションツールになっているケースもある。「男性同士で盛り上がるだけならいいじゃないか」と思う人もいるかもしれないが、男性のなかにも下ネタが苦手だという人は意外に多い。

少なくとも職場でのコミュニケーションにおいて「下ネタ」がどうしても必要な場面は存在しない。徹底的に避けておくのが無難だろう。「下ネタ」以外で場を和ませたり、相手との距離を縮めたりできる話題をチェックしておくことが必要だ。

下ネタに限らず、会話の際にはものごとを多角的に考え、受け手の立場を想像することが大切です。男性でも女性でも、人によってそれぞれ育った環境や価値観は違うので、さまざまな角度からものを考えて発言すれば、コミュニケーションのすれ違いも減らせるはずです」

また、特に管理職などの立場の強い男性が失敗しがちなのが、相手の話に対して否定から入ってしまうこと。たとえ相手がひと回り以上も年下の部下でも、ひとこと目から「いや、でも~」「それは違うんじゃないかな」と返してしまうと、信頼関係を築くのが難しくなってしまう。話の伝え方が大事なのはもちろん、話の「聞き方」も重要だ。

「否定しがちな男性って、たぶん否定から入る会話のパターンに慣れちゃっているんだと思います。僕も飲み屋のカウンターで隣に座った50代の男性と世間話をしていたら、全部『いや、それは違うね』って返されてうんざりしたこともあります。否定されると誰だってイラッとくるし、納得させたくなってくるから反論するじゃないですか。そうやって一応は会話が続いていくので、どこかで『こうすれば会話が弾むんだ』って勘違いしちゃうんだと思います」

「最初に肯定してしまうと話が回らなくなってしまう」という不安がある人ほど、相手の話をよく聞かずに否定してしまいがちだ。かくいう私もつい、部下や後輩の話をさえぎって「それは違うよ」と返してしまうことがある。しかし、「否定→反論」の会話に慣れてしまうと、一歩間違えればパワハラの火種にもなりかねない。

最初に「それは違うんじゃないか」と思っても、まずはぐっと自分の意見をのみ込んで、相手の話に耳を傾けることが大切だ。よくよく話を聞いてみると相手の意見にも共感できるポイントがあったり、自分の勘違いや思い込みにハッと気づけることもある。

大島さんがオススメする会話のポイントは、「肯定から入って会話を続けるクセをつけること」。相手の意見を頭ごなしに否定せず、肯定しながら話を進めるスキルを身につけることが必要なのだという。

「相手の話に対して否定から入る、というのは簡単な会話法ですが、それが本当の意味でのコミュニケーションといえるかどうかは疑問です。『うん、確かにそうだよね』と肯定すると、今度は自分から会話を広げていく工夫が必要になる。最初は難しいかもしれませんが、肯定ベースでの会話を身につけると相手からの信頼を得ることができます」

■片手にピストル心に花束

職場でのコミュニケーションにおいて注意するべきポイントは、発言の内容だけではない。自分と相手の力関係や立場の違いを客観的に見つめることも重要だ。

たとえば無茶な仕事の依頼でも、コワモテな担当者が相手だから断りづらい……という経験がある人も多いはず。優しい口調で「書類にサインしてくださいよ」と言われても、強要されているように感じてしまうこともあるはずだ。

このようなケースは、男女の間や上司と部下の間でも起こりうること。「なにかを要求した側は、無理やり強制したつもりがなくとも、相手は強要されたと感じる」というパターンの性被害も、過去にいくつも生まれている。「彼女はにこやかに接してくれていた」というお決まりの言い訳も、加害者となった男性にとっては本当にそう感じていたケースも少なくない。だからこそしっかりと意思疎通を図り、合意形成をしていく必要がある。

大島さんは「われわれ男性は、女性に対して常にナイフ片手に話しかけているという意識を持つべきなんです」と語る。

「男性は女性よりも体格が大きく、力も強い。だから男性同士と同じようなコミュニケーションをしていると、女性にとっては恐怖に感じてしまうこともあります。『女性を特別扱いしなくちゃいけない』と言っているわけじゃなくて、少しの心遣いで立場の差異を埋めていくことが大事だと思うんです。

実際に自分がナイフを持っていると思ったら、刃先を自分に向けて持ったり、さやに収めたりして、細心の注意を払うじゃないですか。少し過剰に思えても、ナイフを持っている人がやらなきゃいけないことだと思うんです」

■断っても気にしないから、もし来られたら来てくださいね

たとえば部下を励ますために飲みに誘っているつもりでも、そこには少なからず力関係が発生する。特に女性の部下の場合、本当はイヤだと思っていても断れないケースも多い。やりすぎのように思えても、「断っても気にしないから、もし来られたら来てくださいね」とひとこと添えるだけで、ずいぶんと印象は違うはずだ。

男女平等とは、男性にも女性にも同じようなコミュニケーションを求めることではない。些細な心遣いによって、相手との立場や体格の差を埋めていくことで、本当の意味での男女平等が実現できるといえるだろう。

大島さんは終始「男性を一方的に断罪するのではなく『男性も女性もお互いに自分の振る舞いを正してほしい』という平和的な解決策を模索しているんです」と語っていた。

男性と女性がお互いの粗探しをするのではなく、配慮が足りていないことがあればそれぞれで話し合って、姿勢を見直していく。そうした心がけが、男性と女性がともに力を合わせて働く「職場」という空間においてもっとも大切なことではないだろうか。

この記事を読んで、もしかすると「自分が非難されている」と感じた男性もいるかもしれない。

大島さんへのインタビュー中、筆者自身も過去の苦い経験を思い出して後ろめたさや罪悪感を感じる瞬間があった。しかし、その後ろめたさを受け入れ、自分の意識を少しずつアップデートしていかなければならない。聞こえのいいフレーズと共に喧伝される「男女が共に働きやすい職場」は、そうした反省と心遣いがあってようやく実現するのだと感じた。

※写真はイメージです - 写真=iStock.com/baona


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

男の娘AV女優とか、これもうわかんねぇな


タイトルにパワーを感じたので開いてしまった。なお記事は読んでない


あれ?元セクシー女優と表記しないの?フェミの皆さん出番ですよ。


「すべての女性は被害者だから、すべての男性が加害者とは限らないけど、男性はセクハラしないように気を付けてね」これが既に男性へのセクハラだよね。男性には共感や配慮が足りないとか言い出すけど、女性側が男性に共感や配慮したり男性差別撤廃に動いたことがどれだけあったんだろうね


橋下さんじゃないけど投稿主は勉強して出直してこい


大体男女で、異性に同じこと発言しても、かたやセクハラに認定されるだろ。そんなもん、お前らが性的にハラスメントしてるやんけ。


女相手じゃなくても日常会話で下ネタなんて普通に出てくるわけで 別に相手が女だからセクハラしたいから下ネタを言っているわけではない それが女相手に言うとあれもこれも全部セクハラだ!とか下ネタ言わないように気を使え!ってなると もうめんどくさいから女とは会話しない ってなる


ゴミ屑プレオンの言い分だと、被害者がそう感じたらアウトということになる。プレオンのゴミ記事には日本男性への差別を感じたから、プレオンは差別主義者。


女性による罵詈雑言も聞くに堪えないハラスメントなときある。そのまんまパクれば…女性同士のコミュニティでは「悪口」がひとつのコミュニケーションツールになっているケースもある。「女性同士で盛り上がるだけならいいじゃないか」と思う人もいるかもしれないが、女性のなかにも悪口が苦手だという人は意外に多い。


少なくとも職場でのコミュニケーションにおいて「悪口」がどうしても必要な場面は存在しない。徹底的に避けておくのが無難だろう。「悪口」以外で場を和ませたり、相手との距離を縮めたりできる話題をチェックしておくことが必要だ。


男の娘なのに性別は女優と言う言霊


唐突な沢田研二にやられた


「男のこういうところ嫌だよね」が詰め込まれただけの内容やん?これ、あなたが言う否定から入る男性そのままなのでは?


要するに、男と女の心と立場の両方が分かるって話でしょ。あとプレオンも政治の記事はやめてこういう穏当な話題だけにしときなよ、妄想はやめて。


フェミニストを名乗るvtuberも、フェミニストの解説動画で「フェミニストは男女同権を目指す女性」と限定していたけど、男女同権を目指す人なら男性もなれるわけで、本当なら女性の地位向上を男性にもわかって貰い、取り込まなきゃいけないのに嘘までついて女性のみを取り込んでる所からもネット上の声のデカイ自称フェミ共はそもそも男女同権なんぞ望んでないと思います。


男は「下ネタを言えば場が和む」と思ってる節があるからな。…まあ、話のネタが少ないのもあるかもな。


あるいはヱロ親父か。…ああいうのはよく分からん。…日本人はワーカホリックだから公私混同が激しいのかもしれないな。外国のセクハラとはちょっと違う印象があるので。


セクハラの正体は自然淘汰だよ。要は「オスが自分の遺伝子を残したくてメスにアプローチしたけどお眼鏡にかなわなかった」だけだ。本能的にオスを選別したのを勘違いして「ハラスメントだー!」って騒いでるんだよ。


「すべての女性は性被害に遭った経験がある」 主語デカくし過ぎ!


セクハラ4割ねぇ。半分くらいが鶏がら女やMS女が仕事に影響があるダイエットを注意されたり身だしなみ(というか公害レベルの体臭)を注意されただけで「あいつに性的嫌がらせをされた!!!訴えてやる!!!!」ってパターンなんだろ。そういうのもう飽きたわ


なんとなくだけど、ま~んがどうのとか好き勝手書いてる連中は、リアルでのセクハラはしないような気がする。


女に迎合した生活してるから男の苦労を忘れたんだろ?「男は常にナイフを持ってる」だっけ?満員電車や上り階段、夜道でたまたま見知らぬ女性とルート被った時の居心地の悪さが……あぁ、分かる訳ないよな。


「すべての女性は性被害に遭った経験がある」だの「男性は、女性に対して常にナイフ片手に話しかけているという意識を持つべき」だの、視野が狭い人の極端な言い分に聞こえてくる。


元男(もとお)の娘って誰


私も男ながら、外見が低身長かつ中性的で何でも言う事聞いてくれて可愛らしいという理由で、前の職場の社長に日常的にセクハラ枕営業を強要されてたからマジで男が信用出来なくなった。『大人しい=何しても許される』じゃねえ、気色悪いんだよバーカ!誰彼構わず嫌らしい目つきで息を吐くように下ネタで会話して息を吐くようにスキンシップのつもりで痴漢をする。それがセクハラ男。


むしろリアルで男の娘とかおらんやろ・・・。2次元で性別男だけど骨格も声も性格も女が男の娘やろ。


セクハラしてる奴は全くモテないからよく分かる。でも本人は無自覚なんだよね。


男性に女性側に立った配慮をって言うなら、女性にも男性側に立った配慮をしろと言えよ。


それ男ってよりただのコミュ障……おっと誰かきたようだ


女性の方が多い職場で働いている場合、女性から男性へのは非常にえげつないモノになる。身体的な特徴を弄る様な事を言う連中は多い。しかも愛ある弄りとか訳の分からんことを言う


>ただいま絶望中 これからも好き勝手言わせろ!ってことやねwまあ、して欲しいことよりしないで欲しいことで気を使うべきなのは、もちろん男女双方に言えることだと思う。男だって女の言う下ネタはつらいだろうし


女尊が骨から染みついてるのが今の日本社会、問題を起こすのは女、責任は全部男、教育が悪い、都合が悪くなれば泣いたふりすれば許される、男女平等の扱いで男尊だと大声で叫ぶ。結婚できないのも男が悪いだっけ?(呆)、セクハラも一部の汚物オッサン共だけで、実際女のほうが圧倒的にセクハラしてる気持ち悪いの多いんだが?


俺もタイトルでアクセスしてしまったが、記事が思ったより長くて読んでない。


下ネタが男性の共通の話題とか思ってるゴミはとっとと人類を卒業してくれればいいのにな。 それはもう老害とかコミュ障でしょうに


経験上、女が多いコミュニティだとむしろ女のほうが下ネタばんばん言ってるんよね。結局は非差別意識が元々あって、過剰反応を起こして、それを擁護する、というただのフェミ記事にしか見えない。


この記事にカチンとくる男性陣は普段から喜んでナイフをちらつかせているタイプなんでしょう。性被害というのは痴漢とか*といったはっきりとした被害だけでなく、性別による被害ということでしょう。道ですれ違いざまに怒鳴られたりとかって男性の方が遭遇する率はずっと低いはずです。


Q:セクハラする男はなぜセクハラするのか A:セクハラしたいからセクハラする


男女問わず セクハラなんて 頭がアレな奴だろ


この記事読んでハァ?とかって思ったり、それが男に対してのセクハラやんとかフェミガーとか言ってる奴は大体相手を思いやるって気持ちを持てない奴よ。男女関係なく苦手な物はあるしそれを避けようとするのは当たり前なんだよな。力関係でどうしても嫌!と言えないこともあるからそういう気配りしてねって事が言いたいだけなんだよ。マジで男女関係ない。


すべての女性っていうのはどっから出てきたんだろう……


男の娘のゲシュタルト崩壊。


コメント反論意見に対して、「はぁ?」とか思ったり気配りしろよって言う層に限って、言葉のナイフをちらつかせてるんだろうな。内容に「それな」が多くついてる分を読んでもなにも感じないし、反発しか生めないならただの議論できないフェミニストでしかないんだよな。


だから、「男女共生」を「取り扱いの同質」だと勘違いしてるからそうなるわけよ。「共生」てのは別に、「同じところ」にいなくても成立するんだけどね。


元男の娘のAV女優なのか、元AV女優の男の娘なのか


男女で会話するのを禁止しろ。


これを推し進めた結果「女にはどうでもいいような無難な話しかしない」という男性が増えてるんだよなあ。アメリカあたりじゃ問題になってる。


探偵を使って平穏に暮らしているであろう野獣先輩の人生を破壊しようとしたのってこの人だっけ?


プレオンとか言葉のナイフで人刺しまくってるけど性別関係あるの?


「自分の狭い部屋の中が世界のすべて」と思ってる典型だな。被害者面してこの世のすべての男を叩いて食う飯はうまいか?


「男の娘」って二次元だけじゃなかったんだ・・・


意外と女性だけとか女性が多い環境下だと男性よりも下ネタ言ったり行動が下品だったりするんよ。女子高とか凄いですよ。胡坐かいたりとかロッカー汚かったりとか・・・無論、全員が全員そういうことしてるわけではないんですけどね。なので、女性がとか男性がとか分けずに考えたほうが良いと思うんですよね。分けて考えるから区別を差別と勘違いする人もいるわけで・・・




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