「廿日市」←この地名、どう読むか分かる?


日本全国にいくつもある「難読地名」。変わった読み方を覚えながら、その土地についても学んでいきましょう。隔日出題、クイズ形式でお届けします。

今回は広島県難読地名

廿日市

この地名、どう読むか分かりますか?


答え

「はつかいち」

県西部に位置する市名。古来より行われていた厳島神社の祭礼にちなんで、鎌倉時代中期には毎月20日に市が立つようになったことから、「廿日市」という名が定着したとされる。日本三景「安芸の宮島」、世界文化遺産「厳島神社」を抱える一大観光地である。

ヒント:は○○○○


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

廿=にじゅうは知ってるのでこれはつまり「はつかし」じゃな!→きたねぇぞぉおお


はつかいち?


広島県民にもたまに甘日市と書き間違われる


何でかこれは知ってた


廿日市市(はつかいちし)かあ…


JK殺人事件で知りました。調べたら事件解決してたのね。よかった


ヒント→○○○○ って書いてあるのに@「はつかいち(五文字)」って誤認誘導じゃねえの?


いや、「はつかいち」って普通に知ってたよ。てかこれって難読だったのね。


ちゃみ>>なぜそこまでわかって市をしと読んじゃうのかw 市と書いてしと読む地名を聞いたことが無いし、全国津々浦々「○日市」って地名は多いと思うが。


俺が生まれた地だ。




この記事へのコメント

人気記事