【話題】唐田えりか、出演シーンカットにネット騒然 「怖い…」「消えてた」

俳優・東出昌大との不倫問題が報じられた若手女優・唐田えりかが、出演中だった『病室で念仏を唱えないでください』(TBS系)の出演を自粛することが判明。24日に放送された第2話も、彼女の登場シーンがカットされた状態で放送され、ネット上で話題になっている。■出演シーンがカットされる17日に放送開始となった本作は、僧侶でありながら救命救急医の松本照円(伊藤英明)を主人公とする医療ドラマ。唐田が演じるのは…

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問題提起 芸能人の不倫に興味がない人々「なんで他人の恋愛にあれだけ怒れるんだろう」「わざわざスポンサー調べていてすごい」

俳優の東出昌大さんの不倫が原因で、妻の杏さんと別居状態にあることが発覚した。3人の子宝にも恵まれ、いわゆる"おしどり夫婦"のイメージが強かっただけに、世間の関心は非常に高い。 芸能人の不倫が発覚すると、各種メディアはそのニュースを報道する。さらに、ネット上では、不倫した人を徹底的に叩くことが恒例になった。しかし、中には「他人が不倫しただけで何を騒いでるの?」と冷めた気持ちで見ている人もいるよ…

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新着情報 フリーザ芸人・山本、娘に職業を間違えられる 「当たってるけど!」

(画像は山本正剛公式ブログのスクリーンショット)『ドラゴンボール』の人気キャラクター「フリーザ」のものまねでおなじみの山本正剛(BAN BAN BAN)が自身のブログを更新。素の姿よりもフリーザのものまね姿で見る機会が多いせいか、娘の保育園である出来事が起こった。■先生の何気ない質問保育園に行っている山本の娘。保育園の先生から娘に対して「ねぇ〜パパってなにしてる人なの〜?」と質問があった。ここで…

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社会問題 「中国人は入店禁止」新型肺炎めぐる張り紙に物議 中国人観光客「屈辱だ」

 中国で感染が拡大している「新型コロナウイルス」による肺炎をめぐり、箱根にある駄菓子店に掲示されたある張り紙が物議を醸している。  「コロナウイルスをばらまく中国人は入店を禁止する」  温泉街が広がっている一角にある駄菓子屋。その店頭に張り出されたのは、中国人の入店を禁じる趣旨が書かれた紙だ。朝日新聞によると、店主が翻訳アプリを使って中国語の張り紙を作成し、17日ごろから店頭に張り出したとい…

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非難殺到 巷の骨盤矯正には要注意!健康事業に蔓延する「治せば儲からない」というジレンマ

先日、接骨院のお客さんからこんな質問を受けました。「骨盤矯正ってやっていますか?」と。 街を歩けば"産後の骨盤矯正!"とか"猫背矯正!"なんて言葉をよく見かけます。おそらく「産後、腰が痛いから骨盤矯正必要かな」「猫背だから肩凝るに違いない」と思う人も多いのではないでしょうか。 ちなみに僕の妻は3人子供を産んでいますが骨盤矯正はしたこともなく、僕自身思いっきり猫背ですが肩こりもなく、生活に支障…

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【話題】元NHKアナが『卑猥な歌詞』を淡々と読む動画に腹筋崩壊 「爆笑した」「これはずるい」

「YouTubeでめちゃくちゃシュールな動画を発見した」そんな言葉とともに話題になっているのは、21年間NHKアナウンサーとして活躍していた、フリーアナウンサー・登坂淳一さんの動画。登坂さんは2019年12月から、YouTubeに『登坂淳一の活字三昧』という動画を投稿しています。23年に及ぶアナウンサーの経験を活かし、登坂さんが投稿した動画…それは、予想以上にシュールなものでした。元NHKアナウ…

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最新 注目情報 子どもへの体罰がなくなる、親が身につけるべき「肯定表現」

 今年4月から、改正児童虐待防止法が施行されます。これに先立つ昨年12月、厚生労働省の「体罰等によらない子育ての推進に関する検討会」が、「体罰等によらない子育てのために」と題したガイドラインの素案を公表しました。子どもの健全な成長を阻害 そこには、「これらは全て体罰です」というフレーズとともに、何が体罰に当たるかの具体例が次のように示されています。・口で3回注意したのに言うことを聞かないので、頬…

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【問題提起】堀江貴文氏がカルロス・ゴーン被告逃亡解説動画で爆弾発言 司法取引制度導入前のライブドア事件で「部下に売られた」は本当なのか?

ゴーン氏と会食の予定だったという堀江氏の動画。まずはこちらを見て頂いてから解説の解説をします   ここ数日間、テレビや新聞等のメディアは保釈中だったカルロス・ゴーン被告がレバノンへ出国したという出来事について大きく報道しています。例のない出来事なのでそれは当然のことですが、ゴーン被告がどのような手段で出国したのか、という面にばかり注目が集まってしまっているように思えます。 そんな中、…

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すれ違いざま「このブス!」と罵倒、被害の声多数「歩いていただけなのに…涙が出た」

東京都港区のIT企業に通勤する会社員のM美さんは、この日の朝も駅で電車を降りて、職場へと向かっていました。 通勤時間帯で駅のホームは混雑していたので、目の前からきた女性とぶつかりそうになり、あわてて避けましたが、肩が少し触れてしまいました。すると、その女性が去り際に「このブス!」と突然、M美さんを罵倒したのです。 M美さんはとても驚き、ショックを受けました。実は、M美さんだけでなく、ネットの…

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【問題提起】「既読スルーで返事しない」ほど痛い人はいない

明らかに連絡は届いているのに、「既読スルー」のまま返事をしない人がいる。ネットニュース編集者の中川淳一郎さんは「『気乗りしないオファー、断ることが明らかな打診には、一切レスをしない』という人は、“大人の中二病”をこじらせており、一言でいえば“痛いオッサン”だ」と断じる──。 ■「大人は立派」なんて大嘘 幼い頃、「大人は立派なもの」だと思っていた。「大人はそれなりの分別と常識をわきまえた存在であり…

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