娘からの『LINE』に言葉を失った 父親が思わずたじろいだその内容

2人に1人以上という高い利用率を誇るアプリ『LINE』。幅広い年代の人たちが利用しており、今や私たちの生活に欠かせないSNSツールの1つとなっています。手を洗うりょーた(@garnet23rd)さんの小学1年生の娘さんもまた、LINEの利用者の1人。しかしまだ幼いためか、それともLINEを覚えたばかりだからなのか、娘から送られてきたメッセージに、父親は恐怖を感じてしまったといいます…。Twitt…

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男性ベビーシッターの一律活動停止に批判の声 ベビーシッター手配サービス「キッズライン」、性犯罪への対応に波紋

  ベビーシッターの手配サービス「キッズライン」は、6月4日より男性ベビーシッターの新規予約受付を一時停止しました。キッズラインに登録していた男性ベビーシッターが、キッズラインを通じて預かった子どもに対する強制わいせつ罪で逮捕されたことを受けての対応です。 【画像】キッズラインの声明文  ベビーシッターによる虐待・性犯罪を防ぐ施策の必要性が認識されている一方、一律に男性ベビーシッターの活動を…

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コロナの“巣ごもり”で10代女性に拡がる「望まぬ妊娠」の深刻

 新型コロナウイルスの感染拡大による影響で、10代の若者に“性被害”や“望まぬ妊娠”が急増しているという。 緊急事態宣言が解除されたとはいえ、これから“第2波”が来ることは確実視されており、施設や学校の臨時休校も完全に解消されたわけではない。行き場を失った若者たちは、大人の目が届きにくいカラオケボックスや友人、恋人たちの部屋など“密室”に逃げ込んでいる場合が多いとか。「そうしたなか、最近多いのが…

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「居場所をなくして命を落とす子のために」コロナでも活動続けたこども食堂 見えた課題

「コロナの感染リスク以上に、自宅以外の居場所を失って命を落としてしまう子もいるんです」。コロナによって、こども食堂の活動が見直されている。感染防止で「食べる場所」としての機能は休止していたが、食料や弁当を配布する「フードパントリー」の活動で存在感を示してきた。コロナ禍のこども食堂の課題は何か。(編集部・塚田賢慎) ●過半数のこども食堂が4月も活動を続けていた 3月に入って、小中学校等の休校に…

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「"密"に戻っている」「めっちゃ増えた」 6月からの職場復帰ラッシュで「満員電車」復活

”通勤ラッシュ”が帰ってきた 今日から6月に入り、早くもすっきりとしない空模様が広がっている。先月25日の緊急事態宣言の全面解除を受けて、臨時休業やテレワークの終了を迎え、会社に向かう社会人たちの心の内を表しているようにも見える。 6月1日から通常出社に戻った人は多かったようだ。同日午前中には、ツイッターに”満員電車”がトレンド入りし、電車に箱詰め状態になった通勤客の写真と一緒に「今日から電車め…

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“出世したくない症候群”の若者が増加? 働く目的が多様化する時代のキャリア形成は

  週明け解禁される企業の新卒採用面接。将来は課長や部長など、いわゆる管理職を目指すのかと思いきや、近年は若手の出世に対する意欲の低さがクローズアップされるようになっている。 ・【映像】管理職は負け組?出世しなくない若者たちのホンネ  背景の一つにあるのが、ワークライフバランスだ。共働きの家庭が当たり前になっている今、家族の時間など、プライベートを優先に考える人も少なくない。また、…

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「ひきこもっている人たちは特別な人じゃない」…“ひきこもり100万人時代”と社会復帰の取り組み

 仕事や学校に行かず自宅にいる状態が半年以上続き、家族以外ともほとんど交流がない人を国は「ひきこもり」と呼んでいる。  内閣府は去年、若者を対象にした従来のひきこもり調査に加え、「40歳から64歳までのひきこもりが全国でおよそ61万3000人いる」との推計値を初めて公表した。調査時期の違いはあるものの、ひきこもりの総数は100万人を超えるとみられているが、その実像はほとんど知られていない。 山…

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「正義感で、、」自粛警察が警察に逮捕!飲食店にひどい張り紙をした豊島区の職員が逮捕される!

【動画はこちら】飲食店の入り口に「営業するな!火付けるぞ!」と張り紙をした豊島区役所の63歳の非常勤職員の男が威力業務妨害で逮捕されました。男は「間違った正義感でやってしまった」と供述しているということです。 ネットには「自粛警察が警察に逮捕されるって。。」「本当に怖いのはウイルスではなく人間だった」「自粛警察の正体」などのコメントが寄せられています。 他県ナンバーの車両のナンバープレートに「自…

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「なんで貯金してないの?」コロナ申請をつぶす役所のおばちゃん

 コロナ禍で生活が苦しくなっても、日本にはさまざまなセーフティーネットが用意されている。さすが日本!と思いたい……が、実際に利用できるかは疑問だ。  社会福祉協議会の緊急小口資金を受けようと4月中旬に東京都内の窓口を訪れた新川太(仮名・35歳)さんは、要件を満たしていたのに相談員からあの手この手で邪魔され、申請さえできなかったという。  新川さんは2月末にプログラマーの仕事を退職。人手不足の…

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麻雀ってレベルじゃねぇぞ、ソーシャルディスタンス麻雀が不可能すぎと話題に

遥か昔から人々に愛され続けるゲーム、麻雀。つい先日もとある検事長がこの魅惑のゲーム関連で問題を起こしてしまっているほど。人は何故あの六面体に魅惑され続けるのか。しかしこの麻雀というゲーム、基本的には4人で遊ぶゲームであり、「3密を避けろ」と言われるとどうしてもできなくなってしまうゲームでもあるのです。そこで全国麻雀業組合連合会が出した異例の答えが話題になっておりました。 どうやってプレイすれば…

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