20代男性が一番多い 今の恋人を元恋人と比べてしまう人の割合は…

せっかく今恋人がいるのに、元恋人と比べてしまってしまうことってありませんか? そんな秋、こんばんわ中村愛です。ということで、今回は元恋人という存在は一体どういったものなのか、その辺りをきちんと知って頂いて今の恋人を是非大事にしてもらいたく執筆してみました。画像をもっと見る■元恋人と比べた経験者の割合まずは、しらべぇ編集部が全国10代~60代の男女1,735名を対象に調査。すると、全体の34.7%…

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「YESが一緒より、NOが受け入れられる関係が一番大事」 小島慶子さん、せやろがいおじさんらが性的同意について議論

「性的同意」という言葉を知っているだろうか。性的な行為の前に互いの意思を確認して同意を得るというもので、性暴力をなくすことにもつながる。 ただ、実際にどう誘えばいいのか、自分の気持ちを相手にどう伝えたら良いのかは、なかなか難しい問題だ。 国際非暴力デーの10月2日、性被害についての情報を発信するメディア「mimosas」がオンライントークイベント「セックスの時のYES・NOどうやって伝えてる…

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「結婚を予定している彼氏が転職を検討中、別れるべき?」という相談に「自分のことしか考えてない」と批判殺到

「支え合う気持ちがないなら結婚するべきじゃない」という声多数 恋人が転職を検討している時、表面的には応援するも心の中では複雑な心境を抱いている人は珍しくない。ガールズちゃんねるに9月30日、「結婚予定の彼から転職話。別れるべき?」というトピックが立った。 トピ主は来年結婚を予定している彼氏がいる。しかし彼氏は、上司に対する不満や激務を理由に公務員への転職を検討しており、来年の採用試験に受けるため…

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不倫した妻が親権を主張も…13歳の息子が放った言葉とは?

 離婚をする際、夫婦2人だけならスムーズに事が運んでも、子供がいると揉めることも。実際、双方が親権を譲らないために調停や裁判になることも珍しくない。  3年前、4歳年下の妻と離婚した徳山正和さん(仮名・44歳)は。一人息子(当時13歳)の親権を自分が持つと主張。しかし、妻も自分が育てると親権を訴え、引き下がろうとはしなかった。 ◆不倫を告白した妻が親権を主張 「母親だから簡単には手放そうと…

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「彼が田舎出身の長男。結婚してもいい?」という相談に「散々もめて同居回避。盆と正月だけ顔だしてます」などの声

長男と結婚すると、トラブルに巻き込まれるかも? 長男というだけで、さまざまなトラブルに巻き込まれるケースがある。ガールズちゃんねるに9月22日、「長男嫁の方、集合!」というトピックが立った。 田舎出身の長男という婚約相手から、頻繁に「長男だから」というセリフを聞くことに引っ掛かりを覚えているというトピ主。長男であることによる弊害が生じることを気にするあまり、トピ主はマリッジブルーになっているよう…

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20代男性の「大人はお金だけで相手を好きになる?」という疑問に「高収入でもモラハラ男は無理」「学生時代と大差ない」

社会人の恋愛は打算的なのか 人は大人になると、純粋な気持ちで恋愛できなくなるのだろうか。掲示板ミクルに9月、「社会にでると恋愛が打算的になるってほんとですか?」という男性の相談が寄せられた。 投稿者は同僚から「学生時代は相手をスペックで判断せず内面だけで好きになり、大人はお金だけで異性を好きになる」と言われたことにショックを受けたようだ。「僕はこれから打算的な恋愛しかできないということですか?」…

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30代男性、デートで彼女にソファー席を譲らず嘲笑される 投稿に反響相次ぐ

男だってソファー席に座りたい? 男女平等が叫ばれて久しいが、そうは言ってもレディーファーストに頭を悩ませている男性も多いだろう。掲示板ミクルに9月、そんな悩める男性からの相談が寄せられた。【関連:「ソファ席を譲らない男性は自己中なんでしょうか?」 女性の投稿が話題に】 30代の男性投稿者は彼女と飲食店に行った時、何気なく奥のソファ席に座り、彼女が手前側の木製の椅子に腰を掛けたという。ただ、周囲の…

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“処女ってことでしょ? その歳で…”「セックスして一人前」という風潮にモヤモヤする話

「セックスして一人前」  こういう風潮にモヤモヤした経験、ありませんか?  セックスということが、何か「大人になるための通過儀礼」であるかのようにされ、逆にその儀式を経験していないことは「未熟であり、モテない」とされてしまう風潮です。  世の中に出回っている物語や広告でも、男女のカップルが精神的にも肉体的にも結ばれることこそがハッピーエンドとされるものにあふれていて、それ以外の幸せの形がない…

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あの日、妻は「コロナ離婚」を決断した モラハラ夫に耐えることをやめた「ある言葉」

新型コロナウイルスの流行が長期化し、人々の生活や価値観が変わる中、離婚に踏み切るカップルが増えているという。多くの相談を受ける弁護士は「以前から抱いていた違和感が、家でともに過ごす時間が多くなったことで顕在化し、結果的にコロナが『最後の一押し』となったケースが多い」と話す。こうした「コロナ離婚」に至りやすいカップルには、どんな特徴があるのだろうか。「コロナで夫が在宅勤務になり、私も娘も大きなスト…

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家に帰りたくない40代サラリーマン。妻と娘2人に逆らえず、パチンコ店通いの毎日

 「家に帰りたくない」サラリーマン500人への調査でわかった漂流会社員の新たな実態に迫る! ’18年、働き方改革が進んだ陰で、家に居場所がなく会社をよりどころにしていたサラリーマンの「フラリーマン」化も加速。そして’20年、コロナ禍の影響で「在宅」が求められるようになった今、フラリーマンたちはどうしているのか――。 ◆自粛中に自分の居場所のなさを再確認することに  コロナ禍でフラリーマンを苦…

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