西日本豪雨:最後の通話「やばい…」高3植木さん死亡確認


 西日本豪雨の土砂崩れで安否不明となり、家族や同級生が必死で捜索していた広島市安芸区の高校3年、植木将太朗さん(18)の死亡が18日、確認された。植木さんは豪雨のあった6日夜、自宅にいた。豪雨を心配する母が外出先から電話して避難を促したが、植木さんの「やばい、やばい」という声を最後に通話は途切れた。

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土砂崩れで安否不明になっていた植木将太朗さんを捜索するため、呼びかけに集まった大勢のボランティア=広島市安芸区矢野東で2018年7月11日、手塚耕一郎撮影


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

銀玉より。「マジヤバイんだけど!コレマジヤバイよ。どれくらいヤバイかっていうと、マジヤバイ」を思い出した。


発見されたのか…お母さん辛いだろうな。息子探すお母さんに取材してるテレビあったけど、やめてやれよ…ってずっと思ってた。今後、お母さんに取材する無神経な局が湧きませんように


生々しい・・・


息子を探す父親や母親や親せきにインタビューするアナウンサーは無神経だなぁとは思うけど、たぶん、インタビューされた方はまだ現実感なくて誰かと話していた方が気が紛れるとかはあるかもね・・・ ご冥福を。


やべぇよ・・・やべぇよ・・・


早く避難しておけば、って声は後からなら、被災地域以外の人間ならいくらでも上げられる。でも実際、ここまでになるとは誰も思っていなかった。朝になって商店街が水に使っていたのは今でも忘れられん。


お気の毒にとは言うけど避難勧告出てたんだからしておけば助かった命なのにね?、ほかの人は国や自治体の避難措置には素直に従おうね?、国や自治体だって悪ふざけで避難警告出してるわけじゃぁないんだから


田んぼ見に行ってくるのノリで水際いったんちゃうのかこれ


最後の通話「やばい…」 ← そのヤバイ状況にならないために避難の呼び掛けが行われていたんだと思うよ


避難勧告出たころにはもう道路が水だらけでした。みたいな地域もある今回の災害。したらばするなら住んでるところから変えないと無理


水かさが増える勢いは想像以上だからね。気付いた時には膝より上なんてこともある。天候は世界規模でおかしいし、やばそうだと思ったらこれからは自分からすすんで避難しないと間に合わないかもしれない


生き埋めで死にたくはないですね(笑。


避難しろとか言って実際被災した時避難する人はどんくらいかな


若くて体力もあろう高校生すら飲み込むほどの災害・・・。我々も気をつけましょう。


ハザードマップくらいは確認しとけ、マジで。自分がどういう所に住んでいるのか知っておいた方が良い


自業自得。遅かれ早かれこうなってたんだよこの子は。


自らの判断で家に残ったのだろう?いくら警報を出してもこういうパターンもあるという事で。


そりゃヤバイに決まってるだろうよ。自らの命で償う結果になっただけ。


相変わらずクソみたいなコメント欄で何よりだ。若い命が失われるのは本当に悲しい。せめて教訓にしないとな・・・ご冥福を祈る。


危急の事態に気の利いた言葉など出てこないというのは本当だな...




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